
■東京開催:2012年1月16日(月)〜17日(火)
会場:日本能率協会 研修室(東京・芝公園)
〒105−8522
東京都港区芝公園 3−1−22
●地下鉄
日比谷線・「神谷町」駅 …3番出口より徒歩7分
都営三田線・「御成門」駅 …A1出口より徒歩5分
都営浅草線・大江戸線 「大門」駅 …A6出口より徒歩12分
●JR線
「浜松町」駅 …北口出口より徒歩15分
●タクシー
東京駅から約20分
浜松町駅から約5分 |

田本 貞治 パワエレ技術研究所 所長
略歴
2008年3月高知工科大学大学院博士課程修了 博士(工学)
2011年1月ユタカ電機製作所退職 パワエレ技術研究所創業
専門分野 UPS、インバータ、高精度交流電源の設計開発、デジタル電源の研究開発 |

■デジタル電源設計をこれから始める、または始めたばかりの技術者・回路設計者・ソフト開発者
■デジタル電源設計を始めるプロジェクトリーダーの方 等 |
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スイッチング電源に対する小型・高効率化の要求は益々大きくなっています。そこで、従来のアナログ電源回路に比べ、今以上の省エネ化や高機能化に対応するための新しい技術の一つとして、電源の制御回路をデジタル化することにより様々な条件に応じた最適な制御を行える「デジタル制御電源」に注目が集まっています。本セミナーでは、アナログ制御とデジタル制御の比較など、デジタル制御電源の特徴と基本的特性を学ぶとともに、設計実習や実演を体感することにより、明日からすぐに使える実践的な技術を習得できることを目的として開催いたします。回路設計者はソフト設計が、ソフト開発者はハード設計が総合的に分かるセミナーとなっています。
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※プログラム内容が変更になる事がありますのであらかじめご了承ください。

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