TECHNO-FRONTIER技術シンポジウム 


・モータ技術シンポジウム
・磁気応用技術シンポジウム
・スイッチング電源技術シンポジウム
・バッテリー技術シンポジウム
・熱設計・対策技術シンポジウム
・EMC・ノイズ対策技術シンポジウム
・カーエレクトロニクス技術シンポジウム
・エネルギー・ハーベスティング技術シンポジウム
日程
2014年7月23日(水)~25日(金)
会場
東京ビッグサイト 会議棟
同時開催
TECHNO-FRONTIER専門展示会

工作機械関連技術者会議

日程
2014年7月3日(木)~4日(金)
会場
三田NNホール(東京都港区)

日程
2014年10月22日(水)~24日(金)
会場
三田NNホール(東京都港区)
参加対象
装置工業および製造・組み立て産業などの分野に携わるベンダ、ユーザ、
エンジニアリング企業等の技術者・研究者・管理者および関連するスタッフならびに経営者

日程
2014年11月11日(火)~14日(金)
会場
運築会館 (東京都港区)
主催
(社)建築設備技術者協会
(一社)日本能率協会

ネオ・エネルギー技術シンポジウム

開催主旨
中東の情勢不安による石油供給問題、東日本大震災による原発事故の影響、地球温暖化ガスの削減などにより、日本におけるエネルギー事情は切迫した状況となり、エネルギー政策の転換とともに、新たな技術開発が求められます。
本シンポジウムは、従来のエネルギー技術をブレークスルーし、環境問題にも対応した新たな資源開発技術、発電技術などをテーマとして取り上げ、現在ならびに将来のエネルギー安定供給・拡大と、関連産業の技術振興を目的として開催いたします。
日程
2014年11月13日(木)~14日(金)
会場
東京ビッグサイト 会議棟
参加対象
石油・ガス・電力など資源関連会社、エンジニアリング会社、商社、環境装置などのユーザ、
メーカの技術者・研究者 ほか

ニューメンブレンテクノロジーシンポジウム

主旨
膜利用技術は従来のエネルギー多消費型の分離法に比較して、高効率な省エネルギー型の技術であり、現在、その利用範囲は、化学・食品・医療・電子・エネルギーなどの産業分野を中心に多岐に渡って拡大しています。特に水処理、超純水の製造、ガス分離、食品製造プロセスなどへの利用が進んでおり、バイオプロセス、高機能センサー、また上水、下水処理、CO2回収、新エネルギーなどの環境分野での発展が更に期待されています。
本シンポジウムでは、膜開発・利用に携わる研究者・技術者と対象にまく関連産業が当面技術上の問題点や今後予想される諸問題をテーマに取り上げ、実践的な発表・ディスカッションを通じて、情報交流や問題解決の糸口を探るとともに、将来の方向性を見出すことを目的として開催いたします。
日程
2014年11月18日(火)~21日(金)
会場
三田NNホール(東京都港区)

産業安全対策シンポジウム

開催主旨
わが国の産業界は、市場・生産拠点のグローバル化、高度で複雑なIT利用、熟練技術者の退職等、取り巻く環境の変化により、開発・生産の効率化、品質維持等の観点において多くの課題を抱えています。この状況下において、企業では、安全管理システムの不備、自然災害、疾病、ヒューマンエラー、事業継続計画の構築等、様々なリスク・課題に曝されており、社会的信頼確保の観点からもこれらのトラブルへの万全の対策が急務となります。
本シンポジウムは、産業界における災害・事故の予防ならびにトラブル後の事業継続のための対策等に関する重要課題をテーマとして取り上げ、産業界全体の安全対策、リスク対応力の向上に寄与することをねらいとして開催いたします。
日程
2015年2月予定
会場
三田NNホール(東京都港区)