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JMAマネジメントスクール > 開発・設計・技術 > 2018計装制御技術会議

セミナーID:100316

第49回 ICEC 2018(The Instrument & Control Engineering Conference)

2018計装制御技術会議

対象:開発・設計・技術

エリア東京

期間1日3~5日間

- 製造業のデジタル革命と計装制御技術 -

2018計装制御技術会議ホームページ
プログラム詳細・お申し込みについてご案内します。 ⇒ https://school.jma.or.jp/keisou/

開催概要

対象


装置工業および製造・組み立て産業などの分野に携わるベンダ、ユーザ、エンジニア参加対象 リング企業等の技術者・研究者・管理者および関連するスタッフならびに経営者。


開催にあたって


 デジタル革命という大きな時代の波が打ち寄せている。その中で、モノづくりの足回りを支える計装制御技術の果たす役割も改めて議論されている。そこで、今回は全体テーマを「製造業のデジタル革命と計装制御技術」として、企画委員一同、知恵を絞って3日間のプログラムを編成した。
 初日は、「プラントオペレーションのデジタル化最前線」と題して、実際の製造現場におけるAI等のホットな活用事例をいろいろと紹介いただき、具体的なイメージを固めていただきたい。2日目は、「生産工程のCPS設計」と題して、サイバーフィジカルシステムの設計論に関する解説や事例・討論を通じて実現すべきシステムに対する理解を深めていただきたい。3日目は、「スマート化で実現するプラントの未来像」と題して、ものづくりの将来像とそれを実現するための課題について考える機会としていただきたい。
 以上、3日間を通じて、デジタル革命を迎えつつある製造業の現状を様々な視点からの講演と討論によって把握し、これからのものづくりと計装制御技術を考える会議としたい。多くの皆様の積極的な参加により活発な会議となることをお願いする。

プログラム


10月30日(火)(10:00~17:00) Session1 プラントオペレーションのデジタル化最前線


 C 久下本 秀和 住友化学㈱ 生産安全基盤センター プロセスシステムグループ グループマネージャー

【1】 AⅠの最新事情と社会への影響
 ・ 人工知能(AⅠ)
 ・ AⅠと人・社会の関係
 S 山口 高平 慶應義塾大学 理工学部 教授

【2】 設備保全へのデータ活用に関する構造計画研究所の取り組み 
 ・ 当社におけるデータ活用の考え方を整理  
 ・ 顧客業務(主に設備保全)の改善へのデータ活用のアプローチ
 ・ 事例紹介
 S 滝  勇太 ㈱構造計画研究所 ⅠoEビジネス推進部 知能情報工学室 室長

【3】 ビッグデータ解析による最適運転への取組み
 ・ 取組み背景とビッグデータ解析への期待
 ・ ビッグデータ適用技術の紹介と実プラントでの評価  
 ・ 今後の課題
 S 山口 貴史 ㈱カネカ 信頼の生産力センター 信頼の生産センター 生産システム革新グループ

【4】 工場操業データを考慮したリアルタイム用役最適化システム導入
 ・ 工場の蒸気コスト上昇に伴い、コスト競争力を向上させるため徹底した用役コスト削減が課題であった。
 ・ そこでリアルタイムに用役コストを見える化し、最適運転を導くシステムを導入した事例について紹介する。   
 ・ 本システムは、工場の操業データベースと上位計算機を用いて独自開発したものである。
 S 鍋井 一雄 三井化学㈱ 大阪工場 製造1部用役課 スタッフ

【5】 AⅠによる電力系統の安定度推定
 ・ 将来における電力系統監視の課題
 ・ 電力系統監視へのAⅠ適用の取り組み
 ・ AⅠの実用化に向けた考察
 S 若江 智秀 ㈱東芝 電力・社会システム技術開発センター 主務

【6】 住友化学におけるデータ解析技術の活用事例
 ・ ソフトセンサのライフサイクルと要素技術
 ・ ソフトセンサ活用事例
 S 吉田 英昭 住友化学㈱ 生産安全基盤センター プロセスシステムグループ チームリーダー

【7】 製造経験を最大限に活用するデータ解析ソリューション
 ・ 製造現場におけるニーズ  
 ・ 製造状態可視化による製造経験の把握及び技術伝承
 ・“Best Practice Control”へのアプローチ
 S 河野 浩司 三菱ケミカルエンジニアリング㈱ システムソリューション事業部 次長

【8】 リアルタイム腐食モニタリングとⅠOW:APⅠ RP 584
 ・ 石油精製プロセスにおける腐食予測ソフトについて
 ・ 上記腐食予測ソフトを用いたオンラインリアルタイム腐食モニタリングについて
 ・ ⅠOW(APⅠ RP 584)と腐食モニタリングについて
 S 岩ヶ谷 弘明 日本ハネウェル㈱ HPS Advanced Solutions

【9】 オペレーションワイド制御によるプラント立上げ設計
 ・ オペレーションワイド制御の概要
 ・ 設計における工夫点  
 ・ 今後の課題
 S 下村 昌弘 横河電機㈱ 高度ソリューション事業部 APS部 APCエンジ課 課長

【10】 総合討議「AⅠで計装制御技術者のどこが不要に」(Q&A含)
 C 山下 善之 東京農工大学 工学部 教授
 P 1-9講演者のうちで、10の時間まで残っていただける方々で行います。

 プラントオペレーションは、計装制御システムによって従来からデジタル化が進められてきました。最近のビッグデータ解析やAⅠ・ⅠoTの急速な発展を受けて、そのデジタル化がさらに一段と進化し、導入のスピードも加速しつつあります。具体的な取り組みにおいて、すでに、大きなメリットを生み出している事例もいろいろと出てきています。
 そこで、本セッションでは、AⅠの最新動向について解説いただいた後、各社におけるAⅠ・ⅠoT関連技術のさまざまな応用事例を中心に企画しました。これらの多くの事例を通じて、プラントオペレーションのデジタル化に関する最新状況を把握し、ご参加の皆様が今後デジタル化に取り組まれる際のお役に立てればと期待しています。
【山下 善之/東京農工大学】



10月31日(木)(10:00~17:00) Session2 生産工場のCPS設計-計装エンジニアが今、学ぶべきシステム設計論-


C 石井 裕和 千代田化工建設㈱ 制御システム設計部 セクション1・セクションリーダ

【1】 サイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワークについて
 ・ 脅威と現状
 ・ 産業サイバーセキュリティ強化に向けて取り組むべき政策
 ・ サイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワークについて
 S 土屋 博英 経済産業省 サイバーセキュリティ課 企画官

【2】 化学プラントにおけるAⅠ、ビッグデータ活用の取り組み
 ・ AⅠ・ビッグデータ活用の取組み紹介(三井化学)
 ・ AⅠを用いてプラントデータ解析に関する取組み紹介(NTTコミュニケーションズ)
 S 髙宗 直人 三井化学㈱ 生産・技術本部 生産技術高度化推進室
 S 伊藤 浩二 NTTコミュニケーションズ㈱ 技術開発部 AⅠ Technical Unit 担当課長

【3】 出光化学プラントにおけるオンライン異常予兆診断
 ・過去不具合が発生している重要バルブに対して異常予兆診断システムを設置し、オンライン監視を開始した。
 ・異常予兆診断システムのオンライン診断を始める際に挙がった課題について発表する。
 ・操業データを活用したプラント設備診断の課題と今後の展開
 S 森川 浩太郎 出光興産㈱ 千葉事業所 電気計装課 計装係
 S 本屋 俊弘 ㈱日立ハイテクソリューションズ 計装システム統括本部 計測制御設計部

【4】 防爆エリアにおけるCPS設計
 ・ 無線インフラの選定について
 ・ 無線LAN導入に関する技術的課題と対策  
 ・ 防爆タブレットの活用事例紹介 他
 S 岡  哲史 JFEエンジニアリング㈱ 制御技術センター システム開発部 グループマネージャ

Q&A(【1】-【4】)
 C 及川 真里 味の素㈱ 生産統括センター バイオ・ファイン技術部 化成品グループ マネージャー

【5】 生産工場のCPS空間設計
 ・ シーメンスが考えるデジタルツインへのアプローチ  
 ・ プロセスオートメーション業界におけるCPSの実現に向けてのご提案
 ・ CPSを達成させるためのⅠoTソリューションのご提案
 S 角田 裕也 シーメンス㈱ クラウドアプリケーションソリューション部 部長

【6】 CPPSと国内外のPA産業別サイバーセキュリティ対策について
 ・ ⅠoTとCPSとCPPSにおけるサイバーセキュリティリスクアセスメント
 ・ 産業別サイバーセキュリティ対策とは
 ・ 今、やるべき制御システムセキュリティ対策とは
 S 村上 正志 ㈱ⅠCS研究所 代表取締役社長

【7】 生産工場を対象としたサイバーセキュリティ実証
 ・ つるまいプロジェクトについて
 ・ セキュリティ実証とその結果
 ・ 実証を通じて得られた知見
 S 満永 拓邦 東京大学 特任准教授
 S 橋本 芳宏 名古屋工業大学 社会工学科 教授

【8】 総合ディスカッション
 P 5-7講演者 + 村上 正志/ICS研究所  及川 真里/味の素  髙井  努/アズビル
 石井 裕和/千代田化工建設  手島 和喜/日立ハイテクソリューションズ
 根岸 靖典/東芝三菱電機産業システム  嶋津 隆一/東京ガス

【9】 まとめ
 C 石井 裕和 千代田化工建設㈱ 制御システム設計部 セクション1・セクションリーダ

日本が目指す社会「Society5.0」を支えるCPS(サイバー・フィジカル・システム)の「スマート工場」、「Connected Industries」を実現するために具体的な課題を私たちは解決していかなければなりません。本セッションでは、工場設備(フィジカルエリア)の各種機器からデジタルデータを強力なコンピューティング能力(サイバーエリア)に取り込み、高度な分析・シミュレーション解析を行った上でフィジカルエリアにフィードバックして高付加価値を創出している事例や、サプライチェーンのセキュリティ品質情報を提供するにあたっての事例紹介、また制御システムを標的にしたサイバー攻撃・防御・監視の実証試験の紹介、CPSとサイバーセキュリティ対策についてご講演いただき、ディスカッションを通じて、参加の皆様と計装エンジニアが今考えるべきシステム設計を議論して参ります。
【 石井 裕和/千代田化工建設】


11月1日(金)(10:00~17:00) Session3 スマート化で実現するプラントの未来像


C 橋本 芳宏 名古屋工業大学 社会工学科 教授

【1】 産業保安のスマート化
 ・ⅠoT技術等を活用した産業保安のスマート化について
 S 横手 広樹 経済産業省 産業保安グループ保安課 課長補佐

【2】 待ったなし、ⅠCTが促すPA変革
 ・ PA世界はプラントの老朽化、匠の減少、原材料等の変動などで揺らいでおり、変革が求められています。
 ・ 1番目の変革は、PAシステムのオープン化と企業に従属する技術者の流動化を同時に実現することです。
 ・ 二番目はPA世界にⅠCT、AⅠを積極導入して、プラントの見える化、操業の透明性を高めることです。
 S 永島  晃 慶應義塾大学 ハプティクス研究センター 副センター長

【3】 ⅠⅠoTとCPPSについて
 ・ CCPS(Cyber Physical Production System)とは
 ・ CyberとPhysicalを繋げるKPIとMOMについて  
 ・ Cyberを広げるMBSEについて
 S 米田 尚登 ロボット革命イニシアティブ協議会(RRI) ジョウホウマーケティング

【4】 ディスクリート・ケミカル工場の設計論と中央管制システムの姿
 ・ 化学工業の変貌 ~連続プロセスからディスクリート生産へ
 ・ プロセスとディスクリート:生産システムとしての違い
 ・ スマート工場の設計論と、中央管制システムの機能
 S 佐藤 知一 日揮㈱ データインテリジェンス本部 DⅠプランニング部 部長

【5】 DX(Digital Transformation)-PLANT事例紹介
 ・ 東洋エンジニアリングにおけるⅠoTビジネスについて
 ・ ゼネラル・エレクトリック(GE)「Predix」上でインドネシア肥料プラント向けに開発
 ・ ライセンサー、コントラクターとしてのノウハウ、ビジネスネットワークを顧客付加価値創出へつなげる
 S 坂本  克 東洋エンジニアリング㈱ エンジニアリングⅠT技術部

【6】 変化に強い日本流スマート工場化システム
 ・ 日本国内の製造業を取り巻く環境の変化と工場スマート化の必要性について
 ・ 製造の現場力を向上させる仕組みを備えたスマート工場を目指すシステム
 S 仁保  勉 横河ソリューションサービス㈱ ソリューションビジネス本部 インダストリアルソリューションセンター 2部

【7】 スマート工場におけるⅠoT
 ・ より安心して運転できるプラント設備に向けた新技術の役割と課題
 S 小川  淳 千代田化工建設㈱ 制御システム設計部

【8】 パネルディスカッション「10年、30年後のプラントの未来像」
 ・ 日本や世界の年齢と人口分布を切り口に 
 ・ 10年からみた今、リマーンショック、民主党、人、マンパワー、協力 オープン化

C 橋本 芳宏 名古屋工業大学 社会工学科 教授

P 木原 光一/出光興産  河内 伸仁/岩井機械工業  川津 公志/ライオンエンジニアリング  
 源吉  聡/横河電機  小谷野寛之/日揮     塚原 映仁/日本エマソン

3日目は、設備の観点から、ものづくりの将来像について考えたいと思っています。Smart Factory, Connected Industriesという言葉は聞きますが、将来に求められるプラントの姿は、具体的にどのようなもので、どのようにビジネスを含めた世界が変化し、それを実現するのは、どのような課題があるのかを一緒に考える機会になればと考えています。午前中には、官僚、研究者、コンソーシアムが考える将来展望を紹介いただき、午後では、現在進行している具体的な取り組みを紹介ししていただきます。最後に、パネルディスカッションで、講演者、企画委員、そして、会場の方も含めて、議論したいと考えています、積極的なご参加を期待しております。
【橋本 芳宏/名古屋工業大学】

(敬称略) ■S スピーカ ■P パネリスト ■C チェアパーソン

ご案内

料金について


①セッション別参加料は、1名1セッションについての参加料、テキスト分冊を含みます。
②全セッション参加者は、1名(交替可)全セッションについての参加料とテキスト各分冊を含みます。
③テキストは会場でお渡しします。
④参加者以外の方のテキスト合本については、会期終了後にお送りいたします。

【期日が切迫してから申し込まれる場合】
●参加定員等の関係で参加できない場合があります。あらかじめ電話にてご確認ください。
●事前申込は、2018年10月25日(木)17:00までとなります。それ以降は当日、会場で受付します。


プログラムについて


※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。

会場(東京)

品川フロントビル会議室


〒108-0075 東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル B1階
TEL: 03-5463-9957

交通アクセス


JR山手線・京浜東北線・横須賀線・東海道本線「品川駅」港南口より徒歩3分
東海道・山陽新幹線「品川駅」港南口より徒歩3分
京急「品川駅」より徒歩8分

お申込み

参加者区分(割引参加料を適用します。当てはまる条件をお選びください。)

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参加日程

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お申込みについて
申込受付:10月25日(木)17時まで
それ以降の申込は、満席の場合を除き、当日、会場での受付となりますので名刺をご持参のうえ、ご来場ください。
(不明な点は、お問い合せください。)
開催期間会場タイトル参加料(税抜き)

開催期間

2018/10/30 火

2019/11/01 金

会場

東京
(品川フロントビル)

2018計装制御技術会議

全セッション(3日間)参加料

受付終了

2018計装制御技術会議

10/30(火) プラントオペレーションのデジタル化最前線

受付終了

2018計装制御技術会議

10/31(水) 生産工場のCPS設計

受付終了

2018計装制御技術会議

11/1(木) スマート化で実現するプラントの未来像

受付終了

会場

東京
(テキスト合本)
2018計装制御技術会議 【テキスト合本】
技術者会議参加者

受付中

21,000

2018計装制御技術会議 【テキスト合本】
技術者会議参加者外

受付中

42,000

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