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JMAマネジメントスクール > 開発・設計・技術 > 【特別ご優待】2022計装制御技術会議

セミナーID:150804

第52回 ICEC 2022(The Instrument & Control Engineering Conference)

【特別ご優待】2022計装制御技術会議

対象:開発・設計・技術

期間1日2日間3~5日間

※このセミナーについては受付を終了しておりますが、ご参考までに内容を表示しております。

今回は新型コロナウイルス感染防止のためにオンライン開催(Zoom)となります


~ 計装制御技術の今、技術の変革 ~

開催概要

参加対象


装置工業および製造・組み立て産業などの分野に携わるベンダ、ユーザ、エンジニアリング企業等の技術者・研究者・管理者および関連するスタッフならびに経営者。


開催目的


 計装制御技術会議は、プロセス産業および組み立て産業の製造現場における制御システムに関わる問題点、ならびに最近の技術動向等をテ-マとして採り上げ、学界、メーカ、ユーザ等、の専門家による事例紹介や意見交換を通じて、種々の角度から課題解決策を探り、実践技術の向上のための情報交流促進をねらいとしています。
 また、計装制御技術の企業経営へのさらなる貢献を目指して、今後の計装制御のあるべき方向性を探り、ものづくりにおける計装技術者の新しい機能と役割の創造を図ることを目的として、開催いたします。

プログラム

C:コーディネータ  S:スピーカ   P:パネリスト  敬称略

【Session1】 計装制御が進める未来のデジタル工場

C:山下 善之 東京農工大学 大学院 工学研究院 教授

日程 内容
1月19日(水)
10:00~17:00

1. 住友化学が目指すサステナビリティの実現

 ・「自利利他 公私一如」の実践による企業価値の向上

 ・サステナビリティに関する重要課題(マテリアリティ)

 ・計装・制御のサステナビリティへの貢献

S: 楢原 英夫 住友化学㈱ 生産安全基盤センター センター長

2.プラント自動化の残された課題と今後の解決策

 ・石油石化プラントで更なる自動化が期待される課題を示す

 ・それらの課題に対して、解決策と自動化のメリットを示す

 ・スケジューリングと運転の連携、オンサイト/オフサイト連携等が主な内容となる

S: 本田 達穂 ㈱Eテックコンサル 代表取締役 チーフコンサルタント

3.機械学習品質マネジメントガイドライン策定と標準化の取り組み

 ・機械学習システムの設計構築時の品質マネジメントについて

S: 大岩  寛 国立研究開発法人産業技術総合研究所
デジタルアーキテクチャ研究センター 副研究センター長

4.オープンプロセスオートメーション(OPA)の最新状況について

 ・プロセスオートメーションを取り巻く現状

 ・OPAの実現に向けた取り組みと課題

 ・オープン化に対する今後の展望

S: 佐藤 邦明 横河電機㈱ デジタルソリューション本部
システム事業センター 事業製品企画部

5.プラントの全自動運転達成に向けての取り組み

 ・プラント全自動スタートアップ達成の事例紹介 ~デジタルツインの活用~

 ・リモートオペレーションの課題と今後の展望

S: 河本 明人 日揮グローバル㈱
エンジニアリングソリューションズセンター
プロセスエンジニアリング部 シニアエンジニア

  • パネルディスカッション
(セッションテーマに基づき、 コーディネータと全講演者で議論いたします )

C: 山下 善之 東京農工大学

P: 楢原 英夫 住友化学㈱

P: 本田 達穂 ㈱Eテックコンサル

P: 大岩 寛 国立研究開発法人産業技術総合研究所

P: 佐藤 邦明 横河電機㈱

P: 河本 明人 日揮グローバル㈱


 計装制御技術の進歩は、これまでも製造業のデジタル化を推し進めてきました。コロナ禍でさま ざまなデジタル化が一挙に加速し、デジタル工場の実現も間近にせまってきました。
 そこで、本セッションは、プロセス産業をはじめとする製造業のデジタル化を推進して真の意味 でのデジタル工場を実現するためのビジョンや取り組みを共有し、現状の課題や今後の解決策を さぐる機会にしたいと考えています。
【山下 善之 / 東京農工大学】


【Session2】 実用段階に入ったリモート技術とその導入事例

C:野田  賢 福岡大学 工学部 化学システム工学科 教授

日程 内容
1月20日(木)
10:00~17:00

1. リモートワークが進む中での制御システムセキュリティ

 ・制御システムセキュリティ

 ・コロナ禍

 ・リモートワーク

S: 橋本 芳宏 名古屋工業大学 社会工学科 教授

2.建設機械の施工と計測

 ・情報化施工とは、我々が利用する緯度経度海抜の位置情報

 ・GNSSを使った高精度な測量技術と建設機械のカップリング

 ・施工は位置情報に合わせ、施工結果は緯度経度として反映される

S: 中川 智裕 ㈱小松製作所 商品企画室 自動化担当

3.JFEエンジニアリングの遠隔監視技術

 ・遠隔操業支援・保守の統括拠点であるグローバルリモートセンター(GRC)

 ・プラント操業解析に適したデータ解析プラットフォーム(Pla'cello)

 ・ごみ処理施設へのGRC及びPla'celloの活用事例

S: 橋本 武喜 JFEエンジニアリング㈱ 制御技術センター

4.映像による見える化サービス「CHIPS®」

 ・CHIPS®の開発背景、概要について

 ・CHIPS®のカメラ設置例、動画利用例紹介

 ・各社導入事例紹介

S: 耳野 雅也 ㈱日立ハイテク イノベーション推進本部 部長代理

5.リモート技術を活用した制御システム構築プロジェクト遂行

 ・プロジェクト遂行におけるリモート技術の活用場面

 ・リモートプロジェクト遂行を実現する環境、および制御システム固有の課題

 ・リモートプロジェクト遂行の更なる推進にむけて

S: 馬場 克昭 横河電機㈱ デジタルソリューション本部
グローバルプロジェクトデリバリー事業部
プロジェクトデリバリDX部 課長

S: 小澤 武史 横河電機㈱ デジタルソリューション本部
グローバルプロジェクトデリバリー事業部

  • パネルディスカッション
(セッションテーマに基づき、 コーディネータと全講演者で議論いたします )

C: 野田  賢 福岡大学

P: 橋本 芳宏 名古屋工業大学

P: 中川 智裕 ㈱小松製作所

P: 橋本 武喜 JFEエンジニアリング㈱

P: 耳野 雅也 ㈱日立ハイテク

P: 馬場 克昭 横河電機㈱

P: 小澤 武史 横河電機㈱


 デジタルトランスフォーメーションの潮流が、プラントオペレーションやプラントエンジニア リングの領域にも流れ込んでいます。セッション2は、リモートオペレーションやリモートエンジ ニアリングにおいて先進的な取り組みを行っている企業様のご講演を中心にプログラムを構成しま した。先進的な取り組み事例の紹介を通じて、リモートオペレータが持つべき権限の範囲、リモート オペレーションの現場での安全確保、リモートオペレーションに求められる情報セキュリティなど について議論できればと考えています。リモートオペレーションやリモートエンジニアリングを 推進する計測制御技術者の一助となれば幸いです。 
【野田 賢 / 福岡大学】


【Session3】 AI・デジタルトランスフォーメーション事例と今後の展開

C:増田 士朗 東京都立大学 機械システム工学科 教授

日程 内容
1月21日(金)
10:00~17:00

1. デジタルトランスフォーメーションの実践とその背景

 ・デジタルトランスフォーメーションの実践的事例

 ・デジタルトランスフォーメーションを支える技術

 ・デジタルトランスフォーメーションを支えるITの考え方

S: 岩野 和生 ㈱三菱ケミカルホールディングス 顧問

2.日立におけるサイバーレジリエンス強化への取り組み

 ・世の中のサイバーセキュリティ動向(環境変化と脅威動向)

 ・WannaCry被害と事案からの学び

 ・サイバーレジリエンス強化の取り組み(統制・協創・自分ゴト化)

S: 村山  厚 ㈱日立製作所 情報セキュリティリスク統括本部
情報セキュリティ戦略企画本部 本部長

3.AI技術の最新動向とシステム制御と最適化に関する応用事例

 ・AI技術の最新動向

 ・AIを用いた最適化・制御の応用事例と将来性

 ・注目の量子機械学習や量子制御技術に関する紹介

S: 曽我部 東馬 国立大学法人電気通信大学 i-パワード
エネルギー システム研究センター(i-PERC) 准教授

4.AVEVAの提唱するデジタルツインについて

 ・海外におけるDX取組み例

 ・海外事例に基づく技術紹介

 ・近未来および将来のAVEVA技術展望

S: 実田 正弘 アヴィバ㈱ ソリューション戦略部長

5.工場データの収集・活用による異常検知とその進化

 ・ID付きデータによる価値視点の変化

 ・IDが付けられないケースの対応

 ・異常検知から状態監視への進化

S: 吉野  睦 ㈱デンソー ものづくりDX推進部 担当次長 技師

  • パネルディスカッション
(セッションテーマに基づき、 コーディネータと全講演者で議論いたします )

C: 増田 士朗 東京都立大学

P: 岩野 和生  ㈱三菱ケミカルホールディングス

P: 村山  厚  ㈱日立製作所

P: 曽我部 東馬 国立大学法人電気通信大学

P: 実田 正弘  アヴィバ㈱

P: 吉野  睦  ㈱デンソー


 新しい計装制御技術として脚光を浴びているAIやデジタルトランスフォーメーション(DX)は、実装 検証を試みる段階から新技術導入による問題解決や競争力強化が求められる段階に入っています。 本セッションでは、このように成熟度が求められるようになりました。AI・DX技術を俯瞰するとともに 期待される新技術や導入事例を紹介します。また、DX技術の具体的な導入ツールや導入事例の紹介 や異常検知のための工場データの収集・活用事例の紹介も行います。また、現場のDX化を推進 するうえで懸念となるサイバーセキュリティーを強化するための考え方や具体的な取り組み方法を 紹介します。これらの講演を通じてAI・DX技術の一歩先の取り組みを進めるきっかけになることを 願っています。
【増田 士朗 / 東京都立大学】


オンラインでのご参加の流れ (以下の流れに沿って手続きを行ってください)


案内書で参加セッションと参加者をご決定ください

 ↓

本技術会議のホームページにアクセスいただき、参加申込ページよりお申込ください

 ↓

参加申込受付のお知らせメールを受信

 ↓

後日、請求書を送りします

 ↓

<開催日前日までに> 請求書の指定銀行口座に参加料をお振込ください

 ↓

<1/17までに> 受講に必要な配信アクセス先ならびにテキスト閲覧(印刷)フォルダアクセス先のご案内

参加者の方々に各セッションのオンライン配信に必要なアクセス先URL、ID、パスワードとテキスト閲覧フォルダアクセス先、ID、パスワードをメールでご案内いたします。メールが届かない方は tech-con@jma.or.jp  までご連絡ください。

※テキストは閲覧とプリントアウトは出来ますが、データダウンロードは出来ません。

 ↓

<当日までに> 受講に必要な機器を準備

オンライン配信となるので、安定した通信環境の下、PCまたはスマートフォン、イヤフォン等をご準備ください。

 ↓

<当日> オンライン配信受講(推奨 Web ブラウザ:Google Chrome)

各セッション開始時間15分前よりログインが可能となりますので、開始5分前までにはログインを済ませてください。

スピーカの発表に対する質問がありましたら、サイト上のチャットシステムより、入力ください。

また、各セッション終了後には参加者アンケートを配信しますので、ご回答ください。


※テーマ、スピーカ、講演順等が若干変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※質疑応答は配信システムの質問システムで行います

よくある質問

Q.コロナウイルスに伴うキャンセル・返金はありますか?
コロナウイルスを原因にしたキャンセル・返金はございません。
通常のキャンセル規程に基づきます。
キャンセル規程に関する変更が生じた場合は、個別にご連絡します。

Q.1セッションのみの、テキスト資料は購入はできますか?
できません。シンポジウム毎に、全日程のテキスト資料を1冊にまとめた「テキスト合本」の販売をしておりますで、「テキスト合本」を購入ください。

Q.会場での聴講はできないのでしょうか?
2022計装制御技術会議は、オンラインのみとなります(zoom使用)。
お使いのパソコンやタブレット、モバイル端末にてご視聴ください。

Q.1つの購入で複数人で視聴してもいいですか?
1セッション1名での視聴をお願いしております。

Q.定員はありますか?
オンラインにつき、定員は設けておりません。
ただし、講演の通信安定を考えたうえで、制限をかける場合もありますが、その場合は、当ホームページにて告知いたします。

Q.視聴環境はZOOMウェビナーだけですか?
オンラインカンファレンスはZOOMウェビナーのみとなります。
現時点で他の視聴環境は予定しておりませんのでご了承ください。

Q.ZOOM視聴URLはどのようにして取得したらよいですか?
一週間前にメールでご案内いたします。

Q.ZOOMはアプリケーションをインストールしないと見れませんか?
ZOOMはブラウザ(GoogleChromeまたはFirefox)にも対応しております。
Internet Explorerからのアクセスは動作環境対象外ですので予めご了承ください。
※PCにインストールし、視聴頂いたほうが動作環境は安定します。

Q.開催期間中の視聴ができません。再販売等はありますか?
ライブ配信のみです。オンデマンド配信の予定などはございません。

Q.クレジットカード決済での購入はできますか?
クレジットカード決済はできず、請求書対応のみとなります。
銀行振込となりますので、個人の方でも購入可能です。

Q.視聴する参加者が申込時点で確定していません。どうすればいいですか?
参加者が確定してからお申込みください。

Q.資料やアジェンダの配布はありますか?
配布用講演資料は開催初日1週間前から約3週間、 ネットプリントサービス(有料)で印刷ができます。
予約番号を確認いただきご利用ください。
(予約番号は開催一週間前にメールでご案内いたします)

Q.質疑・応答はありますか?また、ある場合どのようにすればいいですか?
ZOOMのウェビナー機能で質問をお受けします(チャットのみ。音声ではお受けしません)。
※いただきましたご質問は小会で選定させていただきます。講演時間の都合上、全てのご質問には答えられない場合がございますので、ご了承ください。

Q.請求書送付先を複数箇所に分けられますか?
請求書送付先住所は「1か所のみ」指定可能です。
請求書送付先ごとに分けてお申し込みいただく必要があります。

Q.一度、送信したファイルを、申込内容の変更連絡として再利用できますか?
送信済みのファイルを申込内容の変更連絡として再利用することはできません。
変更はすべてお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q.交代参加&参加セッションの変更はできますか?
可能です。お問い合わせフォームよりご連絡ください。


Q.キャンセル規定について教えてください。
キャンセル規定については下記をご確認ください。
また、実際にキャンセルされる場合は下記お問い合わせフォーム経由のみといたします。

●お問い合わせフォーム

●キャンセル規定は以下になります。

各シンポジウムの開催初日8日前以前(開催初日を含まず) 無料
各シンポジウムの開催初日7日前~当日(開催初日を含まず) 参加料の全額
・既にお支払い済みの場合(各シンポジウムの開催初日8日前以前(開催当日を含まず))
キャンセル分のご返金します

・既にお支払い済みの場合(各シンポジウムの開催初日7日前以降)
特に手続きはございません。

・お支払いがまだない場合(各シンポジウムの開催初日7日前以降)
当初申込分の料金を請求します。(請求書の再発行は行いません)

特別ご優待参加料

(消費税込)
参加区分 セッション単価
セッション別(1日)参加料 36,300円
全セッション(3日間)参加料 88,000円
※参加料には申込セッションのテキスト代は含まれていません。
※1セッション参加料は、参加料(1名分)、ご参加セッションのテキスト(資料)のプリントアウトできる権利の付与を含みます。
※テキストのプリントアウトはできますが、データダウンロードはできません。
プリント代は受講者負担となります。
(テキストのプリントは有料のネットプリントサービスを使用して、全国のセブンイレブンで印刷ができます)

※全セッション(3日間)にお申込みの場合は、セッション毎に異なる参加者での聴講が可能です。
その場合システム上、代表者(申込責任者)お一人が【1回で】まとめてお申込みいただいた場合にのみ、
まとめ料金が適用されます。
(会期1週間前に視聴URLを申込責任者にお送りしますので、参加者に展開いただきますようお願いいたします)

テキスト合本特別価格

(消費税込)
技術会議参加者 22,000円
参加者以外 44,000円
※テキスト合本は、会期終了後に製作して、2月上旬にお送りいたします。
※テキスト合本の送付は、国内の住所の送付のみとなり、海外の送付は対応できません。

お申込み

※参加料には申込セッションのテキスト代は含まれていません。
※1セッション参加料は、参加料(1名分)、ご参加セッションのテキスト(資料)のプリントアウトできる権利の付与を含みます。
※テキストのプリントアウトはできますが、データダウンロードはできません。
プリント代は受講者負担となります。
(テキストのプリントは有料のネットプリントサービスを使用して、全国のセブンイレブンで印刷ができます)
※交代参加の場合はセッション毎の参加者の部署、氏名、メールアドレスを備考欄に記載してください

お申込みについて
申込受付:2022年1月17日(月)まで
(不明な点は、お問い合せください。)

【オンライン配信利用規約】


※お申込みされるセッションを選択してください

お申込み受付を終了しました。

申込み注意情報

※注意事項は必ずお読みください

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海外からの参加お申込みについて

海外からの参加お申込みは、 お問い合わせフォーム よりご連絡ください。

キャンセルについて

参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。

  1. キャンセルの場合は、FAX(03-3434-5505)または、お問い合わせページからご連絡ください。
    折り返し所定の手続きについてご連絡いたします。
  2. お送りした参加証・請求書は破棄をお願いします。
    キャンセル料が発生する場合は別途、請求書をお送りいたしますので、
    お振込期限までにお支払いください。
  3. すでにお振り込み済みの場合は、差額をご返金いたします。返金口座をご連絡ください。
  4. キャンセル料はお振込みの有無にかかわらず下記のとおりです。
    キャンセルご連絡日 キャンセル料
    各シンポジウムの開催初日から8日前以前(開催初日を含まず) 無料
    各シンポジウムの開催初日から7日前~当日(開催初日を含まず) 参加料の全額
  5. 無断でご欠席された場合も参加料の100%を申し受けます。

※一部セミナーにおいて上記キャンセル規定と異なる場合がございますので、
ご確認のうえお手続きをお取りいただきますようお願い申しあげます。

プログラム内容についてのお問い合わせ先

産業振興センター  お問合せフォームはこちら  TEL : 03-3434-1410

残席確認やお申込みについてのお問い合わせ先

※ 残席わずか/満席の表示がないもの、開催が1週間以上先のものについてはご確認いただかなくともそのままお申込みいただけます。
JMAマネジメントスクールお問合せフォームは こちら   TEL : 03-3434-6271

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