第1回人材育成シンポジウム(第23回能力開発優秀企業賞表彰式および事例発表会を含む) 

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開催期間 会場 タイトル 参加料(税抜)
2011/02/03 木

2011/02/04 金
東京
(東京コンファレンスセンター品川)
第1回人材育成シンポジウム(第23回能力開発優秀企業賞表彰式および事例発表会を含む) 
2/3 AMのみ参加 【OP】のみ
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2/3 PMのみ参加最新の人材育成ツール・サービスのご紹介【P1】、【P2】
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2/3 PMのみ参加 【S1】
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第1回人材育成シンポジウム(第23回能力開発優秀企業賞表彰式および事例発表会を含む) 
ASTD-J研究報告会のみ参加 【S2】、【S3】
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2/3 AM+PM参加 【OP】+【S1】
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2/3-4 リーダーシップチャレンジWSへの参加 【OP】+【S4】
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2/4のみ参加 【S5】、【S6】
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2/3-4 2日間参加 【OP】+【S1】+【S5】、【OP】+ 【S1】+【S6】
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2/7-8のみ参加 【S7】
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2/3-4・2/7-8 グローバルパック 【OP】+【S4】+【S7】
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海外からの参加お申込みは、お問い合わせページよりご連絡ください。

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参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。

  1. キャンセルの場合は、FAX(03-3434-5505)または、お問い合わせページからご連絡ください。
    折り返し所定の手続きについてご連絡いたします。
  2. お送りした参加証・請求書は必ずJMAマネジメントスクールへご返送ください。
    キャンセル料が発生する場合は別途、請求書をお送りいたしますので、
    お振込期限までにお支払いください。
  3. すでにお振り込み済みの場合は、差額をご返金いたします。返金口座をご連絡ください。
  4. キャンセル料はお振込みの有無にかかわらず下記のとおりです。
    キャンセルご連絡日 キャンセル料
    開催8日前以前(開催当日を含まず) 無料
    開催7日前~前々日(開催当日を含まず) 参加料の30%
    開催前日および当日 参加料の全額
  5. 無断でご欠席された場合も参加料の100%を申し受けます。

※一部セミナーにおいて上記キャンセル規定と異なる場合がございますので、
ご確認のうえお手続きをお取りいただきますようお願い申しあげます。

開催概要

主旨


経営に寄与する人材育成部門を目指し、人材育成責任者・担当者や社内インストラクターが一堂に会し、その専門知識・スキルの習得を行なう。その一環で、人材育成のベストプラクティスとその成功要因を学ぶ場として、能力開発優秀企業賞受賞企業の取組みを紹介を実施する。

参加対象者


企業の人材開発部門責任者、担当者、社内インストラクター

参加料


*下記金額は1名様の参加料(税込み)となっております。
*複数セッションの組み合わせをご選択の場合は、セッション毎に参加者の交替が可能です。
*【S4】、【S5】、【S6】、【S7】は昼食付です。
*【P1】・【P2】につきましては、頂きましたお申込者情報(お名前、企業名、所属・役職、お電話番号、ご住所、メールアドレス)は、プレゼンテーション企業に提供させていただきます。なお、同業の方の参加はお断りさせていただきます。ご了承ください。

プログラム(1)


2011年2月3日(木) 10:00~12:00


【OP】オープニングセッション
10:00~10:40
・第23回能力開発優秀企業賞表彰式
本賞(JMA HRD EXCELLENCE AWARD):
   あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(受審申込時:あいおい損害保険株式会社)
特別賞(JMA HRD SPECIAL AWARD):
会社名五十音順 
   株式会社エイチシーエル・ジャパン
   富士通株式会社

↓↓能力開発優秀企業賞の詳細はこちらから↓↓
http://school.jma.or.jp/tokyo/tokyo_1/HRD/index.html

・審査委員長講評「受賞企業の事例に見る、経営に貢献する人材育成のキーポイント」 

10:50~12:00
特別講演  元 世界銀行 副総裁 西水美恵子


※午後からのセッションは選択となります。

プログラム(2)


2011年2月3日(木)午後、2月4日(金)


【S1】
本賞(JMA HRD EXCELLENCE AWARD):
「お客様に一番身近な保険会社の実現」に向けた本気の人財育成
   ~激変する環境に勝ち抜く全社員の品質向上を求めて~
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 人事・総務担当 執行役員 金杉恭三

特別賞(JMA HRD SPECIAL AWARD):
従業員第一、顧客第二主義 ―人材の自立を育む企業風土と経営哲学
    株式会社エイチシーエル・ジャパン 代表取締役社長 ハリクリシュナ バート     

変革と勇気 ―企業革新(フィールド・イノベーション)を担う人材育成プログラム
    富士通株式会社 常務理事 フィールド・イノベーション本部長 山本広志

【P1】 参加無料
プレゼンテーションセミナー 
by 株式会社ビジネスネットコーポレーション   http://www.busnet.co.jp/
100年に一度の技術変革を迎えた自動車業界。その中で常に業界をリードしてきたトヨタ自動車では、一貫して人材育成に力を注いできた。本講演では、更なるグローバル化の中での競争力を強化し、常に変化に対応し、成長を続けてきた人事制度・労務管理の具体的な取組み、および「新しいトヨタの人づくり」に向けた人材育成について、IT活用事例を交えがならご紹介いただく。
事例プレゼンテーション
「技術変革を乗り切るトヨタ自動車の新たな人材育成」
トヨタ自動車株式会社 人事部 太田淳一

【P2】 参加無料
プレゼンテーションセミナー by 社団法人日本能率協会 http://school.jma.or.jp/
「人材マネジメントのトレンドと、課題解決に向けたJMAからの提案」
JMAが実施している経営課題や人材マネジメントに関する様々な調査結果を交えながら、人材マネジメントのトレンドと課題を明らかにする。合わせて、それら課題をどのように克服していくのか、JMAが提供するプログラムの紹介とともに、企業の実務家をゲストとして招き、人事・人材開発部門が果たすべき役割とは何かを掘り下げる。

【S2】ASTDインターナショナルジャパン研究報告会
◆「リーダーシップ開発委員会」からの報告◆

-グローバルでアイデンティティ(理念/イノベーションによる独自性)を発揮する組織で求められるリーダーシップを開発するには?-
グローバルで通用するリーダーが備えている力とその力をどのような経験を通じて身につけたのかを、海外現地法人のトップとして活躍された日本人へのインタビューを通じて検証する。
また、日本企業がグローバルに事業展開を拡げるにあたり、求められる人材マネジメントのあり方について、日本や海外のグローバル企業の優れた人事・組織運営の事例を通じて導き出していく。

◆「HPI(Human Performance Improvement)委員会」からの報告◆

以下の2つをテーマに研究を進めている。
(1)HPIの実践を目指して、導入や実践における課題やチャレンジを探る
(2)HPI導入の課題やチャレンジに対して何ができるのかを、パフォーマンスコンサルタントや 企業の組織・人材開発担当者の立場から提言する。
十分な分析に基づいた「ソリューション」を実施している実例が少なく、「研修」を前提としたソリューションに陥りがちな現状を踏まえながら、本来課題の解決に繋げるためのHPIプロセスの実践について研究してきた中で得られた学びを共有する。

【S3】ASTDインターナショナルジャパン研究報告会
◆「タレントマネジメント委員会」からの報告◆

「グローバル化を推進するためのタレントマネジメント施策」
ASTDでは、人材戦略におけるグローバルでの共通言語であるタレントマネジメントの定義として、8つの構成要素を提示している。グローバル化を進める日本企業においては、この8つの構成要素の展開が必須と考えられる。8つの構成要素の理解が不十分であり、またその連携が図られない場合には、日本本社でしかタレントを確保できない状態に陥りかねない。8つの構成要素を理解し、統合的に連携させていく方法論を提言する。

◆「OD(組織開発)委員会」からの報告◆

いま組織開発に取り組む際の鍵となる3つの課題を紹介する。
1つ目は複雑性の高い未来を生き抜いていくためには、リーダー層のどんな能力を高める必要があるのかをIBMのCEOサーベイから紹介する。2つ目は一人ひとりの社員が大切にする価値を尊重することから組織開発を始めるのが効果的だが、その価値とは何かを紹介する。3つ目は、社員のハピネスを高める観点からいかに居心地のよい組織をつくるかについて紹介する。

↓↓ASTDインターナショナルジャパンについての詳細はこちらから↓↓
http://www.astdjapan.com/

【S4】日英同時通訳付
The Leadership Challenge(R) Workshop (リーダーシップ・チャレンジ・ワークショップ) 

参加対象 : 人事・人材開発部門の方々、社内研修インストラクター、
       管理職・マネジャー・リーダーの方々(定員50名)

「リーダーシップ・チャレンジ・ワークショップ」は、リーダーシップ研究の第一人者であるジェームズ・クーゼス、バリー・ポズナーの両氏(ともに米国サンタクララ大学 教授)によって著された「The Leadership Challenge」(邦訳『リーダーシップ・チャレンジ』、海と月社)をもとにした世界的に定評のあるリーダーシップ開発プログラムプログラム。
“Leadership is everyone’s business”、すなわち、人は誰しもがリーダーになれるという考え方のもとに、20年以上にわたる研究から抽出されたリーダーとしての行動指針を実践的に学ぶことができる。今回は、米国から第一級のマスター・ファシリテータを招聘し、このプログラムを体感していただく。


<プログラム(予定)>
2月3日(木) 12:00~18:00
■ 昼食懇親
■ オリエンテーション
 ・自身の最良のリーダーシップ経験を振り返る
 ・「模範的リーダーシップの5つの実践」を理解する
 【個人ワーク】リーダーシップの自己評価:Leadership Practices Inventory (LPI)
 ・LPIアセスメント結果の振り返り
■ Model the Way (模範を示す)
 ・賞賛されるリーダーの特性とは
 ・自分自身の価値観を明確にし、コミットする
 ・自分自身のクレド(信条)をつくる
 ・組織の価値観を明らかにする


2月4日(金) 9:00~18:00
■Inspire a Shared Vision 
(ビジョンを共有する)
 ・ビジョンの5つの構成要素
 ・自分自身の理想的で独創的な将来を描く
 【グループワーク】 ビジョンを語り合い、フィードバックを受ける
■Challenge The Process (やり方を変える)
 ・外から見ることを効果的に活用する
 ・一歩ずつ進んでいく
 ・過ちから学ぶこと価値を評価する
 ・挑戦的な行動を「やってみる」
 ・今後の改善案を考える
■,昼食懇親会
■ Enable Others to Act  (人々を行動させる)
 ・力がある、力がないと感じさせる行動・ふるまい
 ・人々に「やれる」と感じさせる方法
 【グループワーク】協働を促進するには
■ Encourage the Heart (心を励ます)
 ・もっとも意味のある評価の与え方
 ・心を励ますリーダーに必要なスキル
【グループワーク】どうしたら心を励ますことができるか
■ Making Commitments (コミットする)
 ・ワークショップ全体の振り返りと今後の実践
 【個人/グループワーク】 リーダーシップ開発目標の設定と相互共有
まとめ

【S5】 戦略的人材マネジメントの実践
参加対象:人事・人材育成部門の管理職以上

これからの人事戦略のポイントとして、1)ビジネスへの適合、2)個別人事、3)リーダーとの協働を挙げる。これらのポイントを踏まえた取組みを実践している企業の事例講義と、それら事例に対する参加者同士の討議を通して、参加各社における経営・事業に連動する人材マネジメントのキーポイントは何か、および人事・人材育成部門が具体的に何を実践するかについて検討する。

セッションコーディネータ:一橋大学大学院 商学研究科 教授 守島基博 

企業事例講義(出講順):
「現場重視の戦略実現に向けて ~自ら考え、行動する人材の育成」
中村 剛  株式会社ローソン ヒューマンリソースステーション 人財開発部長 
               兼 経営戦略ステーション 戦略企画 
               兼 ローソン大学事務局長

「グローバルビジネスを遂行する人材マネジメントの仕組みづくりと実践」
堤 敏弘  日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 ワークフォース担当 部長
 
                                      他

【S6】 効果的な研修プログラムの設計と運用
参加対象:若手人材育成担当者
積極的に討議に参加し、学ぶ意欲をお持ちの方
自身が担当する研修プログラムの設計と運用について課題をお持ちの方

各参加者が、自身が担当する研修プログラム(集合研修、e-learningなど)を持ち寄り、学習目標、教育内容、教育効果測定の3つの観点から、より効果的なプログラムへと改善する考え方のフレームワークを学ぶ。セッションはインストラクショナルデザインの専門家による講義、参加者同士の相互討議、他社事例の共有を交えた構成になっている。

セッションコーディネータ:熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻
             准教授 北村士朗 

モデル討議グループ*参加企業メンバー(会社名五十音順):
柳 美里 株式会社日立総合経営研修所 品質保証グループ HRDスペシャリスト 
宮嶋奈美 日産自動車株式会社 人事部 人財開発グループ
 他数名

*モデル討議グループとは、研修プログラムの設計・運営において、特徴的な取組み実績がある、あるいは改善経験を有する企業・担当者の方々から構成されている。全体討議の中で体験談や事例を紹介する。


2011年2月7日(月)~2月8日(火) 2日間とも10:00~17:00


SHRM(Society for Human Resource Management)とは、人材マネジメントに携わるプロフェッショナルための世界最大の団体。

参加対象:人事分野で2-3年以上の実務経験をお持ちのかた。
     特にビジネスのグローバル化の中で、クロスボーダーの人事業務に携わる方。

【S7】SHRM Global Human Resources Seminar<英日同時通訳付>
プログラム(予定)

[モジュール1 戦略的人材マネジメント]
○グローバル化のステージとその特徴    
○グローバル化に伴う人材の問題  
○グローバル標準化とローカリゼーションのバランス
○M&A、アウトソーシング、アライアンスの事業展開に応じた人事戦略的構想
○グローバル企業における文化の問題

[モジュール2 グローバルベースでの人材獲得と異動]
○将来的に必要なスキルと現有のスキルのギャップに基づく人材の獲得
 ・グローバルな要員計画に影響を及ぼす要因
 ・内部登用か、外部からの獲得か
 ・採用ブランディング 
○グローバルな職務の付与
 ・職務付与が生じるときの関係者
 ・コストとベネフィット
 ・職務付与に関する方針策定
 ・赴任国・地域文化への適応問題

[モジュール3 グローバルベースの賃金と福利厚生]
○賃金と福利厚生に関する戦略
○賃金と福利厚生に影響を及ぼす法律・規制
○グローバル職務に対する賃金と手当

[モジュール4 効果的な組織づくりと人材の育成]
○グローバルベースで組織・個人の能力を高める仕組みづくり
○リーダーシップ開発
○各従業員のパフォーマンスマネジメント

ご案内

*SHRMグローバル人材マネジメントセミナーは2011年2月7日(月)~2月8日(火)で実施

料金について


*上記金額は1名様の参加料となっております。
*複数セッションの組み合わせをご選択の場合は、セッション毎に参加者の交替が可能です。
*【S4】、【S5】、【S6】、【S7】は昼食付です。
*頂きましたお申込者情報(お名前、企業名、所属・役職、お電話番号、ご住所、メールアドレス)は、プレゼンテーション企業に提供させていただきます。なお、同業の方の参加はお断りさせていただきます。ご了承ください。



プログラムについて


※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。

会場

東京コンファレンスセンター品川


http://www.tokyo-cc.co.jp/

開催期間について

2011年2月3日(木)~2月4日(金)(東京)

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