2017建築設備技術会議

※このセミナーについては受付を終了しておりますが、ご参考までに内容を表示しております。

お申込みについて
申込受付:11月10日(金)17時まで
それ以降の申込は、満席の場合を除き、当日、会場での受付となりますので名刺をご持参のうえ、ご来場ください。
(不明な点は、お問い合せください。)

ご案内

プログラムについて


※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。


プログラム概要


プログラムの詳細、関連情報などはホームページにてご案内いたします。
https://school.jma.or.jp/kenchiku/

    会場(東京)

    建築会館 1階 ホール



    〒108-8414
    東京都港区芝5-26-20
    TEL 03-3456-2051(代)

    ●会場への自家用車・二輪車での
     来場はご遠慮ください。

    ●交通のご案内
    ・JR山の手線・京浜東北線
     「田町駅」三田方面出口より
     徒歩3分
    ・地下鉄都営三田線・浅草線
     「三田駅」JR田町駅方面
     出口より徒歩3分
    ※地下鉄でお越しの場合、
     A3出口から出て、コンビニ
     エンスストア(ローソン)が
     ある角を左へ。
     専門学校を通り過ぎると
     建築会館です。

      参加料

      ※本事業開催最終日の消費税率を適用させていただきます。

      (税抜き)
      参加区分 合計1~3セッション 合計4セッション以上(★)
      建築設備技術者協会会員
      日本能率協会会員
      建築設備士登録者本人のみ
      19,000円/1セッション 17,000円/1セッション
      後援・協賛団体会員 20,000円/1セッション 18,000円/1セッション
      官公庁・大学 10,000円/1セッション
      上記外 21,000円/1セッション 19,000円/1セッション

      テキスト合本 1冊あたり

      (税抜き)
      S1~S8参加者 24,000円/冊
      上記以外 43,000円/冊

      ①参加料には申込セッションのテキスト代が含まれています。
      ②複数セッションにお申し込みの場合は、交替参加も可能です。
      但し、建築設備士登録者の場合、ご本人以外の方の交代参加、代理参加は認められません。
       ご本人が参加できない場合はキャンセル扱いとさせていただきます。

      ③「官公庁・大学」の区分対象には、国や自治体の所管する各種法人は含まれません。
      参加料請求先は所属する「官公庁・大学」のみとさせていただきます。
      ・法人会員ご入会の有無につきましては、下記にてご確認ください。
       一般社団法人建築設備技術者協会
      http://www.jabmee.or.jp/nyuukai/index.php
       一般社団法人日本能率協会
      https://www.jma.or.jp/membership/
      ★一度の申込のセッション数に適用されます。 ★無料セッション(S50)は、セッション数に含みません。

      無料セッション参加のご案内

      対象となる無料セッション
      S50:【50周年記念セッション(11月17日)】

      ●無料セッションのみのお申込みも可能です。
      ●S8セッション(11月17日)をお申込みいただくと、自動的にお申込みとなります。
      ●S50のみお申込みいただいた方には、参加証メールをお送りいたします。印刷して当日お持ちください。
      ●S1-8と合わせてお申込みの方には、参加証をご郵送いたしますので当日ご持参ください。

      セッションコード

      11月14日(火)

      S1 続・ZEBへの挑戦 ~運用と改修~


      ①安川電機本社 -ZEBを目指したチューニング-(仮)
        ㈱三菱地所設計 九州支店 チーフエンジニア 岩間 寛彦
      ②竹中工務店 東関東支店 -ZEBを目指した改修-(仮)
        ㈱竹中工務店 東京本店 設計部 設備部門 設備グループ長 田中 宏治
      ③NEXT21 -ZEBとライフスタイル(長期間にわたる運用を通して)-(仮)
        大阪ガス㈱ エネルギー・文化研究所 加茂 みどり

      S2 続・ZEBへの挑戦 ~最新動向と普及対策~


      ①ZEBを超えた建築へ:ESG(環境・社会・ガバナンス)投資への序章
        早稲田大学 創造理工学部 建築学科 教授 田辺 新一
      ②YKK80ビルの環境設備計画
        ㈱日建設計 エンジニアリング部門 設備設計グループ 設備設計部長 水出 喜太郎
      ③雲南市役所新庁舎におけるZEBの実現(仮)
        ㈱日本設計 環境・設備設計群 グループ長 ソリューショングループ長 竹部 友久
      ④大型物販店舗におけるZEB化推進
        大和ハウス工業㈱ 企画開発設計部 環境・設備グループ 課長 山中 裕二

      11月15日(水)

      S3 低炭素エネルギーの動向 ~導入事例と新たな展開~


      ①建物付帯型の水素エネルギー利用システムの実証状況と今後の展開(仮)
        清水建設㈱ 担当者調整中
      ②アグリプラントへのトリジュネレーション適用とエネルギー地産地消の取組み
        JFEエンジニアリング㈱ 社会インフラ本部 主席 清水  明
      ③中山間地域におけるバイオマス熱供給について
        テクノ矢崎㈱ セールスエンジニア統括部 取締役 統括部長 水野 逸実
      ④バイオマスコージェネレーションの開発動向と導入事例
         ヤンマーエネルギーシステム㈱ 営業統括部エンジニアリング部 ソリューション営業推進グループ 部長
         林  清史

      S4 高効率システム構築への挑戦  ~様々なユーザーニーズへの対応事例~


      ①「個別分散+セントラル」協調システム(仮)
         ダイキン工業㈱ 空調営業本部 テクニカルエンジニアリング部 技術担当課長 板田 武士
      ②次世代高効率データセンターへの取組み(仮)
        高砂熱学工業㈱ 事業革新本部 新規事業開発部 参与 池田 昌弘
      ③ReHP®(リヒープ)(再生可能エネルギー利用高効率ヒートポンプシステム)の運用実績
        鹿島建設㈱ 環境本部環境ソリューション グループ課長 寺西 智博
      ④下水熱再生水の高度利用(仮)
        ㈱竹中工務店 大阪本店 設計部 設備部門 設備6グループ 主任 安心院 智

      11月16日(木)

      S5 ICT、IoTの活用 ~建築設備分野における実情と今後の展開~


      ①建設産業をめぐるIT施策の動向と今後の戦略(仮)
        ㈱日刊建設通信新聞社 取締役 編集局長 秋山 寿徳
      ②あべのハルカス 熱源最適制御システム導入による効果(仮)
        ㈱日立製作所 産業・水業務統括本部 技術開発本部 松戸開発センタ 産業システム部
        菊池 宏成
      ③IoT・AI技術活用とこれからのデータ人材 ~プラント運転管理事例からの考察~(仮)
        アズビル㈱ アドバンスオートメーションカンパニー SSマーケティング部 2グループ マネージャー
        高井 努

      S6 BIMマネージメント戦略


      ①設計プラットフォームの構築とBIMマネージメント(仮)
        ㈱日建設計 3Dセンター室 室長 吉田 哲
      ②設計施工プロジェクトにおけるフルBIM活用の実践(仮)
        ㈱竹中工務店 東京本店 設計部 設計第2部門 設計4(アドバンスト デザイン)グループ 課長
        石澤 宰
      ③BIMによるファシリティマネジメントの見える化(仮)
        ㈱NTTファシリティーズ エンジニアリング&コンストラクション事業本部 建築技術部 担当課長
        松岡 辰郎

      11月17日(金)

      S7 BCP、レジリエンス、リスクマネジメントの最新事例
           ~様々なリスクを克服する施設・都市の構築に向けて~


      ①浦安市新庁舎におけるBCP計画(仮)
        鹿島建設㈱ 建築設計本部 設備設計統括グループ チーフエンジニア 神谷 麻理子
      ②施設と地域の連携によるBCP(仮)
        清水建設㈱ ecoBCP事業推進室 上席エンジニア 橘 雅哉
      ③浜岡原子力発電所の緊急時対策所におけるレジリエンスについて(仮)
        中部電力㈱ 浜岡原子力発電所 保修部 改良工事グループ 主幹 小高 敏浩
      ④リスクマネジメントの実際~高生理活性医薬品製造施設構築の事例を通して~(仮)
        ㈱大林組 エンジニアリング本部 生産施設設計技術部 副部長 三宅 功一

      S8 続・ヒューマンファクターとスマートウェルネス ~環境設計の新たな視点とWELL認証~(仮)


      ①温熱環境の設計基準とスマートウェルネス建築(仮)
        芝浦工業大学 建築学部 建築学科 教授 秋元 孝之
      ②WELLビルディングへの取組み(仮)
        清水建設㈱ ecoBCP事業推進室 主査 沢田 英一
      ③WELL認証の概要(仮)
        ㈱ヴォンエルフ フランサ・ジオニジオ
      ④WELL認証の国内申請事例 ~㈱大林組 技術研究所本館~(仮)
        ㈱大林組 技術本部 統括部長 小野島 一

      ※S8セッションを申込むと50周年記念セッションもご参加いただけます。

      S50 【50周年記念セッション】 建築技術の過去と未来(仮) (無 料)


        千葉大学 グランドフェロー 川瀬 貴晴

        【パネル討議(60分)】
        川瀬 貴晴 千葉大学 グランドフェロー
        柳井  崇 ㈱日本設計 常務執行役員 環境・設備統括
        野部 達夫 工学院大学 教授 (建築設備技術者協会 会長)
        永田 明寛 首都大学東京 教授(建築設備技術会議 企画委員長)他

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      海外からの参加お申込みは、お問い合わせページよりご連絡ください。

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      参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
      代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。

      1. キャンセルの場合は、FAX(03-3434-5505)または、お問い合わせページからご連絡ください。
        折り返し所定の手続きについてご連絡いたします。
      2. お送りした参加証・請求書は必ずJMAマネジメントスクールへご返送ください。
        キャンセル料が発生する場合は別途、請求書をお送りいたしますので、
        お振込期限までにお支払いください。
      3. すでにお振り込み済みの場合は、差額をご返金いたします。返金口座をご連絡ください。
      4. キャンセル料はお振込みの有無にかかわらず下記のとおりです。
        キャンセルご連絡日キャンセル料
        開催8日前以前(開催当日を含まず)無料
        開催7日前~前々日(開催当日を含まず)参加料の30%
        開催前日および当日参加料の全額
      5. 無断でご欠席された場合も参加料の100%を申し受けます。

      ※一部セミナーにおいて上記キャンセル規定と異なる場合がございますので、
      ご確認のうえお手続きをお取りいただきますようお願い申しあげます。

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