申込受付中 セミナーID:153022 JMA153022
- 大阪
- 名古屋
| 対象 | ・製造業の人事・人材開発部門の方 ・生産、製造、開発技術部門の研修企画ご担当者 ※1社2名まで ※個人の方、コンサルタント、講師業、研修サービスを提供する会社と小会が判断する方のお申込みをお断りします |
|---|---|
| 特長 | 「人材育成に時間をかけたいが、十分な余裕がない」 「ハラスメントを恐れて、踏み込んだ指導ができない」 「今の時代に合わない育成方法を変えたいが具体的な方法がわからない」 このような悩みを抱えていませんか? 特に製造業では、経験や勘に依存した「見て覚える」育成文化が残っており、若手社員に適合しない、成長実感が得られにくく人材育成が停滞している、という課題をお伺いすることが最近とても多いです。 そこで、製造業の若手社員育成研修において大変ご好評いただいている「自己成長力向上プログラム」をご紹介します。 主に製造現場の若手社員・中堅社員育成のポイント、成長実感につなげるしかけなどをワークを交え解説いたします。 若手人材の定着やいきいきと働ける職場づくりを課題とする方などのご参加をお待ちしております。 |
| 開催地域・形式 | |
| パンフレット |
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 1日 14:00~ 16:00 |
1.製造業を取り巻く環境と今の問題点を知る |
(1)これまでと今の製造業を取り巻く環境を知る ・そもそも製造業は、どんな現場であるのか ・今の状況はどうなっているのか (2)ほかの業界との違い (3)取り巻く環境下で働く若手・中堅社員 ・成長実感を持ちづらい ・理不尽な状況に対応できない (4)他企業でも起きている若手・中堅社員に関する問題点 |
2.問題点の解決策の一つとして有効な“レジリエンス” |
(1)現場の願いは自己成長 (2)自己成長を図るために必要な“レジリエンス” (3)“レジリエンス”とは何か (4)“レジリエンス”を高めることの効果 ・逆境や試練を乗り越えた経験が、自己成長につながる |
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3.“レジリエンス”の高め方 |
(1)レジリエンスを支える5つの力 (2)レジリエンスチェックシート (3)レジリエンス5つの力ワーク ・やってみる→続けてみる→教えてみる |
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4.『自己成長力向上研修』プログラムご紹介 |
(1)研修の目的 (2)研修プログラム内容のご紹介・各種ワークのご紹介 (3)研修参加に向けて受講者への関わり ・受講対象者への参加促し方 |
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5.質疑応答 |
※プログラム変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
岡 亜希菜
株式会社A&Mコンサルト
交通アクセス
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