申込受付中 セミナーID:152043 JMA152043
- オンライン参加
- 品質管理/品質保証
- 製品安全
- 開発/設計/技術業務
【旧名称:アジャイル開発手法入門】
対象 | ・製造業の設計・生産技術・品証部門等のマネジャー、担当者 ・アジャイル開発の導入を検討している方、関心のある方 ・アジャイル開発を社内に浸透させるための考え方を知りたい方 |
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おすすめの方 |
■アジャイル開発を取り入れてみたいが、どこから始めたら良いかわからない
■ ソフトウェア開発以外にうまくアジャイル開発があてはまるか疑問 ■ アジャイル開発を浸透させるための教育はどうしたらよいか ■ 今までの設計資産はあるのに、果たしてアジャイル開発に移行できるのか といった疑問や悩みをお持ちの方におすすめです。 |
ねらい | 周到にマーケティング・リサーチをしてじっくり開発したものの、開発期間が かかるうえになかなか顧客にミートしない、そして思ったほど売れない… というサイクルに陥っていませんか? 本セミナーではこのようなサイクルから脱却するための開発プロセス構築について わかりやすく解説します。 受講後に目指す姿 ①市場や顧客ニーズの多様化に対応し、開発がスピードアップする ②開発チームのコミュニケーションが向上する ③さまざまな業種や企業の事例を学ぶことで自社にあったアジャイル手法の取入れを検討できるようになる |
開催地域・形式 |
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パンフレット |
項目 | 内容 | |
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1日 10:00~ 16:30 | 1.なぜ今、アジャイル開発なのか | ・市場・顧客の多様化に伴い、仕様が決まらず、開発が遅延する ・従来の開発手法で開発、製品を市場投入すると、必ずしもニーズとマッチしないことがある |
2.アジャイル開発とは | ・ソフトウェア開発から出てきたアジャイル開発 ・3つのアジャイルコンセプト ・アジャイル開発の利点と限界 | |
3.3つのコンセプトに基づいたアジャイル開発と必須手法 | ・①チームビルディング、②インクリメンタル、③イテレーティブ ・デザイン思考とプロトタイピング、振り返り、フロントローディング/コンカレント、テストファースト、見える化とコミュニケーション、WBS等 | |
4.アジャイル開発手法をどう使いこなすか | ・様々な開発プロセス、製品開発との関連性 ・流用度が高い開発への取り込み ・アジャイルを実行するための組織体制と腹落ち ・リソースの見直しと教育訓練体制 | |
5.ミニケーススタディ | ||
6.アジャイル開発事例 | ||
7.まとめ |
※演習や意見交換がありますのでカメラとマイクをオンにしてご参加ください。
※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
野元 伸一郎
みらい(株) シニアディレクター
参加者区分をお選びいただき、下記項目からお申し込みされる日程にチェックを入れてください。(複数チェック可)
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開催期間 | 開催地域・形式 | 会場・詳細 | 参加料(税込) | 申込 |
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2025
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オンライン参加 |
Zoom
66,000円(税込)
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66,000円 |
海外からの参加お申し込みは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。
キャンセル ご連絡日 |
キャンセル料 | 日程変更手数料 |
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開催15日前 〜開催8日前 (開催当日を含まず) |
参加料の |
無料 |
開催7日前 ~前々日 (開催当日を含まず) |
参加料の |
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開催前日 および当日 |
参加料の |
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