申込受付終了 セミナーID:152826 JMA152826
| 対象 | 研究開発・技術者の方で以下の課題意識をお持ちの方 ・論理立てて物事をまとめたい ・実験を成果に結びつけたい ・結果が何を意味するのか見出せない |
|---|---|
| ねらい | 研究開発を進める上で最も重要なスキルの一つである「論理思考」について、研究開発の実務において、論理思考をどのような場面でどう使うのか、実践での活用方法について事例や演習を交えて解説します。 ロジカルシンキングで学ぶ帰納法や演繹法と言ったツールや知識を実務でうまく活用できていないとお悩みの方におすすめのプログラムです。実践演習中心のため、オンラインではなく会場開催のみとなっております。1日じっくり学んで成果につなげたい方はぜひご参加ください。 |
| 開催地域・形式 | |
| パンフレット |
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 1日 10:30~ 16:30 |
1.論理思考の基本 |
・論理思考とは ・論理思考と第一原理 ・論理と推論 ・論理思考によって成すこと ・論理思考の実際 |
2.研究開発のための思考の基本 |
論理思考と共に、事象の捉え方、考え方といったものづくり、研究開発の基盤となる技術者が持つべき「思考」について解説します。
・論理思考の基本 ・思考と関係性 ・視座と視点 ・逆走型思考の併用 ・発想の転換 ・思考のポイント ・概算力 |
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3.基本的論理思考プロセス |
帰納法や演繹法に代表される論理思考の基本プロセスについて事例を交えて、使い方、注意点、ポイントなどについて解説します。
・帰納法 ・演繹法 ・演繹法の類型 ・その他の論理思考法 ・ツール・テクニックの使いこなし ・論理思考法の整理 ・ロジックの条件 ・帰納法、演繹法の落とし穴 ・帰納法の実務的利用 ・論理の完成プロセス |
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4.論理思考のためのツール |
フレームワークなどの論理思考を進めていく上で知っておくべき、使いこなせるべき関連ツールについて解説します。
・因数分解 ・代表的フレームワーク ・ロジックツリー ・What、Why、How ・本当のフレームワーク ・ロジックツリーの限界 ・コーザーリティー分析 ・論理構造、因果律の対応 ・マトリクス分析 |
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5.論理の検証 |
・論理構築のプロセス ・情報パート ・思考パート ・論理構築パート ・検証の基本 ・反証法 など |
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6.応用演習 |
実際の実務を想定した内容をテーマとして、解説で学んだ論理思考プロセス、ツールを使うことで学びを深化し、実務活用について学びます。
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7.まとめと質疑応答 |
※プログラム変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
奥村 治樹
ジャパン・リサーチ・ラボ 代表
交通アクセス
参加者区分をお選びいただき、下記項目からお申し込みされる日程にチェックを入れてください。(複数チェック可)
お申し込み受付を終了しました。
海外からの参加お申し込みは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。
| キャンセル ご連絡日 |
キャンセル料 | 2025年度日程変更手数料 2025年4月1日~2026年3月31日 |
2026年度日程変更手数料 2026年4月1日~2027年3月31日 |
|---|---|---|---|
| 開催15日前 〜開催8日前 (開催当日を含まず) |
参加料の |
無料 |
無料 |
| 開催7日前 ~前々日 (開催当日を含まず) |
参加料の |
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| 開催前日 |
参加料の |
|
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| 開催当日 |
参加料の |
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※ 残席わずか/満席の表示がないもの、開催が1週間以上先のものについてはご確認いただかなくともそのままお申し込みいただけます。
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