申込受付中 セミナーID:152959 JMA152959
- 名古屋
| 対象 | 若手生産技術者 、生産・製造にかかわる若手技術者 (経験2~5年程度)、生産技術者としての基本を学びたい方 |
|---|---|
| ねらい | 生産技術者として必要な管理手法(QCD)を知っているだけでは現場で活かすことができません。本プログラムでは、基礎知識を整理したうえで、自社の現場でどう使うかを考え、実際に試すことを通じて、若手技術者が「指示待ち」から「自ら考えて動く」状態になることをねらいとします。 |
| 特長 | 学べるポイント ・生産技術者として押さえておくべきQCDの基礎知識 ・品質管理・生産技術の知識を、どの場面で使うのかという判断軸 ・現場で「おかしい」と感じた気づきを整理する考え方 ・完璧でなくても試せる、小さな改善の進め方 ・失敗を恐れず、一歩目を踏み出すための思考プロセス ・実践結果を振り返り、次の行動につなげる方法 |
| 開催地域・形式 | |
| パンフレット |
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 1日 10:00~ 17:00 |
1.生産技術者に求められる役割と期待 |
(1)会社の目的と、期待されている技術者の役割 (2)会社における自職場の役割は? (3)上司や他部門との向き合い方 |
2.生産技術者が知っておくべきQCDの基礎 |
(1)QCDを、現場の判断材料として捉える (2)自分の業務とQCDの関係を整理 |
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3.「知っている」と「使える」の違い |
(1)AIの進歩で仕事はなくなるか? (2)使える知識にするために思考を整理 |
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4.失敗事例の共有 |
改善が進む現場の共通点整理 |
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5.ムダの見つけ方 |
(1)会社経営とムダ(なぜムダが放置されるか?) (2)ムダを改善の入口として捉える |
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6.自社現場を題材にした課題抽出 |
自社現場で感じているやりにくさの整理 |
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7.ムダ取りワークの実践 |
改善事例による改善プロセスの体感 |
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8.自社改善の宣言 |
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9.まとめ |
本日の振り返り |
※プログラム変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
田代 勝良
工場改善サービス株式会社 代表取締役社長
交通アクセス
参加者区分をお選びいただき、下記項目からお申し込みされる日程にチェックを入れてください。(複数チェック可)
※ お申し込みされる日程を選択してください。
| 開催期間 | 開催地域・形式 | 会場・詳細 | 参加料(税込) | 申込 |
|---|---|---|---|---|
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2026
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名古屋 |
日本能率協会 研修室
71,500円(税込)
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71,500円 |
海外からの参加お申し込みは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。
| キャンセル ご連絡日 |
キャンセル料 | 2025年度日程変更手数料 2025年4月1日~2026年3月31日 |
2026年度日程変更手数料 2026年4月1日~2027年3月31日 |
|---|---|---|---|
| 開催15日前 〜開催8日前 (開催当日を含まず) |
参加料の |
無料 |
無料 |
| 開催7日前 ~前々日 (開催当日を含まず) |
参加料の |
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| 開催前日 |
参加料の |
|
|
| 開催当日 |
参加料の |
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※ 残席わずか/満席の表示がないもの、開催が1週間以上先のものについてはご確認いただかなくともそのままお申し込みいただけます。
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