申込受付中 セミナーID:152964 JMA152964
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- 課長
- リーダー
- コミュニケーション
- 開発/設計/技術業務
| 対象 | ・ チーム員から相談しにくいと思われている可能性のある管理職・プロジェクトマネージャー ・チームメンバーの「報連相がない」「主体性がない」と感じる方 ・ 技術力には自信があるが、チームをうまく動かせていないと感じる方 |
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| ねらい | 本セミナーは、技術者として必要な「傾聴力(アクティブリスニング)」および「効果的な質問力」を習得し、単に情報を聞き取るだけでなく、相手の真意や潜在的なニーズを深く正確に理解することを目的とします。これにより、社内の関係者との信頼関係を強固にし、報告・相談・ヒアリングにおける情報収集の質を向上させ、結果としてより的確な問題解決や技術的な連携を円滑に推進できることを目指します。 |
| 特長 | 学べるポイント ・技術者・PMに必要な「聞く・聴く・訊く」の違いを理解し、状況に応じた聞き方ができるようになる・顧客や上司・部下の“本音”を引き出す質問技術(Why型・How型・リフレーミング質問)を習得する ・傾聴・要約・共感を通じて、信頼関係を構築しながら対話を深めるスキルを実践的に学ぶ ・チーム内で意見が出やすい場をつくる「聴く/訊く」ファシリテーションとミーティング運営力を体得する ・聴く姿勢を通じて、報連相の質とスピードを高め、プロジェクト全体の推進力を高める |
| 開催地域・形式 |
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| パンフレット |
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 1日 10:00~ 17:00 |
1.PMに求められるコミュニケーション |
(1)技術者とPMの役割の違い
(2)プロジェクト成功に必要な「聞く構造」
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2.傾聴の基本スキル |
(1)聞く・聴く・訊くの3段階
(2)信頼を生む傾聴の4要素(受容・共感・質問・確認)
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3.本音を引き出す質問力 |
(1)人が本音を話さない3つの理由 (2)相手が話したくなる3ステップ質問(事実→意図→感情) (3)3つの質問のタイプ
(4)質問の実践
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4.聴く/訊く力でチームを動かす |
(1)「話しづらさ」を生む構造とPMの関わり方
(2)沈黙・反論への対応
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5.チーム内コミュニケーション改善ミーティング |
(1)心理的安全性を高める聴き方/訊き方
(2) 「改善ミーティング」体験
(3)聴く/訊くファシリテーションのポイント |
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6.まとめ・アクションプラン |
明日から実践する「聴く/訊く行動」宣言 |
※プログラム変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
羽田 珠沙希
株式会社ビジネスプラスサポート
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| 開催期間 | 開催地域・形式 | 会場・詳細 | 参加料(税込) | 申込 |
|---|---|---|---|---|
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2026
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オンライン参加 |
Zoom
80,300円(税込)
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80,300円 |
海外からの参加お申し込みは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。
| キャンセル ご連絡日 |
キャンセル料 | 日程変更手数料 年度内(4月~翌年3月)一回限り |
|---|---|---|
| 開催15日前 〜開催8日前 (開催当日を含まず) |
参加料の |
無料 |
| 開催7日前 ~前々日 (開催当日を含まず) |
参加料の |
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| 開催前日 |
参加料の |
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| 開催当日 |
参加料の |
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