申込受付中 セミナーID:152965 JMA152965
- 名古屋
- オンライン参加
- 生産
| 対象 | ・生産、製造現場の若手~中堅社員 ・SCM、物流、調達部門の担当者の方 |
|---|---|
| ねらい | 多くの製造現場では、各部門が良かれと思って判断した結果、在庫が積み上がってしまい、コストや管理工数アップ、キャッシュフローの悪化に陥ることが珍しくありません。
調 達:単価低減を目的に大ロットで購入し 、原材料在庫が膨らむ
「つくる側の論理」を防ぐためには在庫と欠品の関係を理解し、滞留を防ぎモノの流れをつくることが重要です。製 造:各工程でまとめて作り効率化することを目的に仕掛品在庫が膨らむ 生産管理:欠品を恐れ、安全在庫神話から完成品在庫が膨らむ。 本セミナーは、講義だけではなく、原材料・仕掛品・完成品それぞれの在庫を削減するための着眼点についてゲーム演習でわかり やすく学びます。 在庫を「減らす」で終わらせず、キャッシュフローを最大化するための実践手法を1日で習得します。 |
| 開催地域・形式 |
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| パンフレット |
| 項目 | 内容 | |
|---|---|---|
| 1日 10:00~ 16:30 |
1.在庫の計画・手配・統制を考える |
・在庫管理に欠かせない3つの構成 ①計画:4M(Man、Machine、Method、Material) ②手配:資材調達と生産能力準備 ③統制:見える化で管理 |
2.なぜ在庫は合わないのか?
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・計画・手配・統制のステップを体験し、解決策を検討する |
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3.“原材料在庫”を削減する着眼点 |
・大ロット注文=低コストからの脱却 ・4つの発注方法の違い ・発注管理の改善 |
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4.“仕掛品在庫”を削減する着眼点 |
・大量生産=高効率からの脱却 ・整流化し流れをつくる ・モノの流れができればリードタイムが短縮される |
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5.“完成品在庫”を削減する着眼点 |
・安全在庫神話から脱却し、欠品リスクを恐れないものづくり力を高める ・整理・整頓は在庫削減の基本 ・事例で学ぶ在庫金額削減 |
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6.在庫削減のためのデータ活用の進め方 |
・改善がうまくいかない要因 ・成功させるために必要な視点 |
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7.まとめ、Q&A |
※プログラム変更される場合があります。あらかじめご了承ください。
石川 秀人
コンサルソーシング㈱
フェロー・コンサルタント
交通アクセス
参加者区分をお選びいただき、下記項目からお申し込みされる日程にチェックを入れてください。(複数チェック可)
※ お申し込みされる日程を選択してください。
| 開催期間 | 開催地域・形式 | 会場・詳細 | 参加料(税込) | 申込 |
|---|---|---|---|---|
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2026
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名古屋 |
日本能率協会 研修室
71,500円(税込)
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71,500円 | |
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2026
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オンライン参加 |
Zoom
71,500円(税込)
|
71,500円 | |
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2027
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オンライン参加 |
Zoom
71,500円(税込)
|
71,500円 |
海外からの参加お申し込みは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。
| キャンセル ご連絡日 |
キャンセル料 | 2025年度日程変更手数料 2025年4月1日~2026年3月31日 |
2026年度日程変更手数料 2026年4月1日~2027年3月31日 |
|---|---|---|---|
| 開催15日前 〜開催8日前 (開催当日を含まず) |
参加料の |
無料 |
無料 |
| 開催7日前 ~前々日 (開催当日を含まず) |
参加料の |
|
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| 開催前日 |
参加料の |
|
|
| 開催当日 |
参加料の |
|
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※ 残席わずか/満席の表示がないもの、開催が1週間以上先のものについてはご確認いただかなくともそのままお申し込みいただけます。
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