市場と生活者をインサイトして新需要を創り出す

新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー

新商品開発、新事業開発の業務で結果を出したいと考えている方々の道標となるセミナーです。
リーダーとして必要な以下の項目を2日間で学びます。

[1]市場環境を読み解く
[2]新市場を創造する
[3]コンセプト開発力と新市場創造力を強化する
[4]新顧客価値を開発する発想法を学ぶ
[5]ブランド戦略とコミュニケーション戦略を理解する

セミナー概要

「新市場の創造・発見」というワードに興味のあるあなたは、このような業務上の課題をお持ちではありませんか。

・価値創造の為のコンセプトやフレームワークの知識が足りておらず、今進めているプロジェクトが正しいか不安だ。
・市場を先読みし、顧客価値を創り出す観点を持てていないので、顧客への提案もままならない
・顧客要望に基づく受託体質が染み付いていて、新価値や新たな市場の創造の為の発想転換が難しいと感じている
・新市場における新製品の発掘と、開発の進め方の経験/知見が社内に無いため、常に手探りの状態で進めている。
・安易なブランドエクステンションによるブランドの弱体化が起きているが、本当の新規市場開拓はできておらず、
事業の限界が見えてしまっている
・新市場創造型の商品開発のポイントが全く分からない、というか腹落ちしていない




成熟社会を迎え、市場の停滞が叫ばれて久しい中、新市場の創造やロングセラー商品の開発はますます難しくなっています。その一方で、「過去の延長線上の脱却」「破壊型イノベーションの創出」「ものづくりからことづくりへ」など、新価値創造を求める声は増えております。


御社にとっても、新市場の創造は重要な要件ではないでしょうか。もし、これを疎かにしてしまうと、御社はこのようなリスクを背負うこととなります。

・常に同じ市場で闘わなければならないため、競合他社とのし烈な競争環境に常にさらされることになる
・自社から新しい価値を持った商品・サービスを提案することができなくなり、顧客からの信頼が低下してしまう
・新商品開発の成功体験を持った人材が不足し、内部知見が不足してしまい、開発の成功率も落ちてしまう
・社内でスピード感を持ってチャレンジする風土が失われていき、事なかれ主義の人材が蔓延してしまう



上記の課題を解決するため、JMAでは「新市場の創造・開発の為のマーケティング基礎セミナー」を開催しています。

セミナー開催当初から、我々は以下の5つの要因が、新市場創造を主導できるマーケティングリーダーに必要であると信じ、セミナーの重点項目に掲げてきました。

1.変化の激しい顧客・市場環境を読み解き、市場機会を発見する力を養う
現状を適切に分析することは、未来予測の精度を高めることにつながります。

2.新市場を的確に想像するためのコンセプト・フレームワークを、事例を通して学ぶ
コンセプト・フレームワークを利用した普遍的な考え方/手法を学ぶことで、特定の業種や事例に偏らない、
いつでもどこでも通用する手法を活用できるようになります。

3.市場予測力や市場再定義力を磨き、発想法や思考方法をまなぶことにより、新顧客価値開発力と新市場創造力を強化する
現状のビジネスの延長線上から脱するためには、多用な視点を持って、自社の置かれている市場環境や
自社技術について俯瞰することが大切です

4.強いブランドを創るコミュニケーション戦略と顧客ロイヤルティ戦略を理解する
顧客接点を強化することで、ブランド力の向上だけでなくインサイトの発掘にもつながります

5.新市場を創造するビジネスモデルや新結合によるイノベーションの方法について、ユニークな事例を通して学ぶ
書店やWebで手に入るような事例を参考にしていては、他社に先んじることはできません。
本セミナーでは、講師のコンサルタント経験を通じて得た様々な事例を厳選してご教示します。


本セミナーに参加いただいた方からは、このようなお話をいただいております。


基礎の見直しに加えて、豊富な事例がふんだんに盛り込まれていた点がとても勉強になった。自社に戻ってからは、マーケティング業務全体を見直し、習った事を事業種・自社に当てはめてみて、社内に展開していこうと思います。
(医薬品 5年以上)

顧客創造の為のマーケティングを2日間という短時間で学ぶことができるのがこのセミナーのいい点だと思います。自社では、まずは顧客創造の為の手法を、皆で意見を出し合いながら進めてみようと思います。
(化学 5年以上)

自身の課題に当てはめながら聴講することができたので、帰ってからすぐに実践に移して活かせそうです。職場では、ポジショニングMAPや目的展開、オズボーンのチェックリストなどのフレームワーク活用を通じて、製品の目的展開、顧客に向き合った開発に取り組みたいと思います。
(医薬品 5年以上)

具体的な事例が豊富にあり、とても参考になった。現在、社内で新事業のビジネスモデル作りを検討しているので、今回学んだビジネスモデルの具体例を参考に、検討を進めていきたいと思います。
(輸送用機器 5年以上)


本セミナーを受講された方は、豊富な事例を聞きながら自社内での展開を具体的に想像し、自社に戻ってからすぐに実行に移していただいております。

本セミナーにご興味のある方は、下記詳細を確認のうえ、お申込みへお進みください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催概要

対象


・メーカー、小売業、サービス業等において、マーケティング、商品企画、営業企画、広告、広報PR、経営企画部門のスタッフ並びに管理者の方々
・市場を発見し、創造するための基本スキルとノウハウを学びたいと考えている方々
・新顧客価値を開発する発想力とイノベーション力を養いたいと考えている方々
・新たにマーケティング部門に配属された方々


本セミナーのねらい


ビジネス・プロフェッショナルに求められるのは、変化の予測が難しい競争激化の市場の中で、生活者や顧客企業も気がついていない本質的価値を的確に洞察して、競合他社に先駆けて市場機会を発見することです。そして標的市場を設定し、競争力の源泉である自社の強みを最大限活用して“生活品質の向上”、また”顧客企業の利益率向上”に貢献する新しい価値商品を開発して、新需要を創りだし、新市場を創造することです。
本セミナーでは、市場と生活者及び顧客企業の本質的ニーズを読み解く洞察力と新しい顧客価値を創造する力を養い、価値創造のための基本的なコンセプト・フレームワークを学びます。そして創造的思考方法やユニークなアイディア発想法、さらにブランド構築、新結合によるイノベーション、ビジネスモデルの変革などの方法を学び、市場機会発見と新市場創造の実践力を強化することを目的とします。

プログラム


第1日目(基礎編) 10:00~17:00


1.オリエンテーション

2.市場と生活者・企業動向の把握
 (1)人口動態の推移と生活者行動の把握
  ・少子高齢化、世帯人数の縮小、消費の二極化、多様化
 (2)企業が直面している課題と流通支配力の拡大
  ・コモディティ化、川上インフレ・川下デフレ、購買スタイルの変化
【ねらい】
人口減少社会は、市場が縮小するだけでなく世帯構造や産業構造を変え、さらに企業の収益構造を大きく変える。
また流通(小売、卸)の寡占化やICTの進化によるネット通販の拡大は、脅威でありチャンスでもある。
企業戦略を策定するためには、市場や生活者の現状と今後の変化、そして企業が直面している課題を適切に読み解く事が求められる。


3.狙うべき新市場・新顧客価値の考え方とマーケティングの再強化
 (1)オープン・イノベーションで新市場創造
  ・シーズとニーズ、業態変革、アンゾフのマトリクス
 (2)目指すべき顧客価値の創造
  ・顧客価値の因数分解、ハッピー・サプライズの提供
 (3)マーケティング・マネジメント・サイクルの再強化
  ・生活(企業)品質の向上、顧客の知恵と経験を取り込む
【ねらい】
自社のビジョンに基づき業態変革を行い、新市場を創造するための効果的な手法「アンゾフのマトリクス」について理解する。
そして顧客にとってなくてはならない“新顧客価値=便益の束”の本質を理解し、構築のポイントを読み解く。
また適切な顧客価値開発のためのマーケティング・マネジメント・サイクルの再強化の視点について学ぶ。

4.市場機会の発見と顧客インサイト
 (1)市場機会発見のフレームワーク
  ・PEST 分析、5FORCE 分析、SWOT 分析、3C 分析
 (2)顧客インサイト力(洞察力)と顧客ニーズの創造
  ・生活者(企業)ニーズ発生の仕組み、本音を洞察する調査手法
【ねらい】
ビジネス現場では競争が複雑化し、市場機会や問題の原因が適切に把握できない事例が増えている。
この様な状況の中で、クロスSWOT、クロス3C などのフレームワークは市場機会発見や生活者洞察の強力な武器になる。
また消費現場に密着するエスノグラフィー等の調査手法は、生活者ニーズの解明に効果的。
これらの手法について事例を参照に理解する。


5.新しい価値創造のためのコンセプト・フレームワーク
 (1)基本的なコンセプト・フレームワークの構造
  ・Goal、Concept、Who、What、How、Why
 (2)顧客価値開発の実践的プロセスと事前チェック
  ・具体的事例、CPテスト
【ねらい】
市場では商品やサービスのコモディティ化が進み、競合各社との差異性が希薄に陥っている。
この様な状況の中で、コンセプト・フレームワークは優位性の高い新価値を創造する思考方法として有効。
現在の市場や将来のビジネスの広がりを再定義して、新市場を創造する価値創造ベクトルの原点となるコンセプトと一連のプロセスについて学ぶ。


6.新結合によるイノベーションと目的展開による新価値創造
 (1)新結合によるイノベーション
  ・目的軸の設定、イノベーティブ力の向上、異業種の融合
 (2)目的展開による新価値創造
  ・真の目的を抽出、目的実現のための付加価値結合
【ねらい】
「創造性とは結びつけること」(スティーブ・ジョブス)。
難しい発明を狙うのではなく、社内外の既存技術やアイディアを新結合させるイノベーションを行なうことにより、顧客ベネフィットの高い商品開発を実現することができる。
また新価値開発や新市場創造のため、目的の深掘りにより、調査に頼らない本質的目的価値を炙り出す目的展開法についても学ぶ。


7.【演習】新しい顧客価値商品を目的展開法で開発する事例研究
【ねらい】
競合や顧客の変化を把握し、「顧客は何が嬉しいのか」、「気がついていない価値は何か」などの“顧客価値”についてグループ毎に議論して、目的展開法とコンセプト・フレームワークを活用して新価値商品とマーケティング戦略を作成し発表する。


第2日目(実践編) 10:00~17:00


8.強いブランドの構造とファンを創るブランド ・コミュニケーション
 (1) 強いブランドの構造
  ・欧州ブランドの特徴、ブランド価値向上サイクル
 (2)効果的なブランド・コミュニケーション
  ・刺さるコンテンツ開発、最適なメディア構造
【ねらい】
ブランドは、蓄積された高いお客様評価の結晶。ブランドの加齢現象や陳腐化を防ぎ、市場やお客様の変化と共に常にブラッシュアップする仕組みについて理解する。
また顧客共創型商品が注目される現在では、生活者とのつながりの中で企業や商品の共感を得ることが重要であり、ソーシャル時代の効果的なブランド・コミュニケーションについて考える。


9.思考方法及び発想方法の強化と機会発見力の向上
 (1)新しい価値を創り出す思考方法
  ・ニュートラル思考、仮説思考、論点思考、右脳思考
 (2)機会発見の分析力を高める視点
  ・鳥の目・人の目・虫の目、ポジショニング分析、PPM
 (3)アイディアの発想法
  ・恋人探しのルール、オズボーンのチェックリスト
【ねらい】
過去の延長線上で考察しても斬新なアイディアや新しい価値は生まれない。
既成概念や成功体験から離れ、ゼロベース思考や仮説思考などの思考方法やブレーンライティングなどのアイディア発想法を学び新価値創造力を養う。
また変化のスピードが速く複雑化している市場の中で、自社のポジションを把握し、新需要を創造するための多様な視点について理解する。


10.市場を先読みし顧客価値を創り出す観点
 (1)価値創造のための切り口や観点を変える
  ・プロダクトLC、リバース・イノベーション、C&D
 (2)ブルーオーシャン戦略
  ・バリュー・イノベーション、戦略キャンパス
 (3)企業・市場・商品の再定義による創造力向上
  ・事業の再定義、新生活文化の発明、CSV
【ねらい】
既存需要のシェア争いではなく、独創的な価値開発により競争のない新市場を創るブルーオーシャン戦略の基本について学ぶ。
また新市場を創造するためには、市場や事業を再定義し、その中で市場機会・新需要を見出すことが効果的。
新市場創造力=再定義力である。再定義により新市場を創造する仕組みについて事例を参照に理解する。


11.優れたビジネスモデルの構築
 (1)独創的なビジネスモデル構築のポイント
  ・独自の顧客価値提供、対価回収の仕組み
 (2)成功ビジネスモデルの事例
  ・コピー機、化粧品、LCC、音楽コンテンツ業界
【ねらい】
環境変化が激しい現在の市場では、商品やサービスの価値だけではなく、独創的なビジネスモデルが大きな競争要因になっている。
ビジネス全体の設計図の中で、顧客にベネフィットを提供し、企業側にも利益を最大化させる優位性の高いビジネスモデルの仕組みについて、様々な事例を通して理解を深める。


12.市場機会を発見して顧客価値を創造した事例
 (1)グローバル企業のマーケティング戦略
 (2)顧客と共創して売上が拡大している事例
 (3)非顧客を顧客化する商品開発事例
 (4)主力商品が消滅し自社の強みで再生した事例
【ねらい】
ヒット商品やロングセラー商品は、優れた顧客インサイト力と先読みしたユニークなアイディアを既存のモノ・コトに新結合させブレークスルーした事例が多い。
ここでは市場動向を洞察し、顧客も気がつかないウオンツを見出して自社の強みを再構築し、顧客の期待を超える商品やサービスを競合他社に先駆けて開発し成功した事例を紹介。


13.【演習】“ 新顧客価値を生む”新市場創造型のマーケティング戦略を立案
 ・既存成熟商品を顧客に喜ばれる新しい商品として再生させ、新しい市場を創造する。
 ・マーケティング計画書を作成し、競合プレゼンを行ない、全員で評価/総評。
【ねらい】
本セミナーで学んだ新市場機会発見と顧客価値創造マーケティングの考え方を活用し、具体的な課題テーマに対して、実効性の高いマーケティング戦略をグループワークで作成。競合プレゼンを行い相互に評価する。


14.総評/質疑応答

ご案内

講師


福田 博
コミュニケーション&マーケティング・コンサルタント
縄文コミュニケーション(株) 代表取締役

会場について


・開催会場は変更する場合があります。その場合は別途ご案内いたします。

料金について


・参加料にはテキスト、昼食費が含まれております。
・本事業終了時の消費税率を適用させていただきます。

定員


36名(10名に満たない場合は延期する場合があります)
・参加定員の関係でご参加いただけない場合は折り返しご連絡いたします。

プログラムについて


※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。

会場(東京)

日本能率協会・研修室(東京)


〒100-0003
東京都千代田区一ツ橋1-2-2 住友商事竹橋ビル
日本能率協会研修室 15階・16階
TEL: 03-3434-6271


交通アクセス


東京メトロ東西線 竹橋駅 1b出口より 徒歩2分
東京メトロ半蔵門線 神保町駅 A8出口より 徒歩5分
都営三田線 神保町駅 A8出口より 徒歩5分
都営新宿線 神保町駅 A1出口より 徒歩7分

お申込み

参加者区分(割引参加料を適用します。当てはまる条件をお選びください。)


日本能率協会法人会員企業一覧を確認する


  • 「日本能率協会法人会員参加料」は、お支払方法を「個人で振込」にした場合は適用されません。
    適用を希望される場合は必ず「会社から振込」をお選びいただき、会社情報をご登録ください。

参加される方のお名前を入力してください。必須

下記項目からお申込みされる日程の参加料欄にチェックを入れてください。(複数チェック可)

開催期間会場タイトル参加料(税抜)
2018/02/13 火

2018/02/14 水
東京
(日本能率協会・研修室)
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
参加料

受付中

99,000

終了したセミナーを表示する

開催期間会場タイトル参加料(税抜)
2016/07/20 水

2016/07/21 木
東京
(日本能率協会・研修室)
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
日本能率協会法人会員参加料
受付終了
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
上記会員外参加料
受付終了
2016/11/28 月

2016/11/29 火
東京
(日本能率協会・研修室)
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
参加料
受付終了
2017/02/21 火

2017/02/22 水
東京
(日本能率協会・研修室)
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
参加料
受付終了
2017/07/18 火

2017/07/19 水
東京
(日本能率協会・研修室)
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
参加料
受付終了
2017/10/10 火

2017/10/11 水
東京
(日本能率協会・研修室)
新市場の創造・発見のためのマーケティング基礎セミナー
参加料
受付終了

 

以上の内容で参加者を登録する場合は、「参加者を登録」ボタンをクリックしてください。

次の参加者情報を登録する場合は ②~③ をご入力ください。


〔登録済みの参加者〕

参加者を登録してください


参加者を追加する >>

海外からの参加お申込みについて

海外からの参加お申込みは、お問い合わせページよりご連絡ください。

キャンセルについて

参加者のご都合が悪い場合は、代理の方がご出席ください。
代理の方もご都合がつかない場合は、下記の通り、所定の手続きをお取りいただきます。

  1. キャンセルの場合は、FAX(03-3434-5505)または、お問い合わせページからご連絡ください。
    折り返し所定の手続きについてご連絡いたします。
  2. お送りした参加証・請求書は必ずJMAマネジメントスクールへご返送ください。
    キャンセル料が発生する場合は別途、請求書をお送りいたしますので、
    お振込期限までにお支払いください。
  3. すでにお振り込み済みの場合は、差額をご返金いたします。返金口座をご連絡ください。
  4. キャンセル料はお振込みの有無にかかわらず下記のとおりです。
    キャンセルご連絡日キャンセル料
    開催8日前以前(開催当日を含まず)無料
    開催7日前~前々日(開催当日を含まず)参加料の30%
    開催前日および当日参加料の全額
  5. 無断でご欠席された場合も参加料の100%を申し受けます。

※一部セミナーにおいて上記キャンセル規定と異なる場合がございますので、
ご確認のうえお手続きをお取りいただきますようお願い申しあげます。

プログラム内容についてのお問い合わせ先

残席確認やお申込みについてのお問い合わせ先

 残席わずか/満席 の表示がないもの、開催が1週間以上先のものについてはご確認いただかなくともそのまま
  お申込みいただけます。

関連する公開セミナーはこちら

メニュー

お気に入り一覧 お気に入りに追加

ログインいただきますと、
お気に入り機能が利用可能となります。