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2018 Training Program of New Employees2018年度 新入社員教育プログラム

~社会人としての基盤を作り、行動・意識を大きく変革させる~

会社の「これから」を創る、新入社員の基盤を作る

学生から社会人へ意識と行動を切り替え、すぐに職場で実践できる新入社員研修!
入社してすぐに必要な基本行動、ビジネスマナーを学ぶ新入社員研修をはじめとして、基本的なビジネススキルから、職場での活躍に必須のコミュニケーション力やモチベーションマネジメント、半年後のフォローアップまで、新入社員に必要なコースラインナップをご用意しています。1人から参加可能なので、他社の新人と一緒に学ぶことで、仲間意識や刺激を受けて成長することができます。

.01 新入社員教育
プログラムの特徴

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  • 実践力の要請::抽象イメージ

    実践力の要請

    「知っている」から「できる」へ実践力を養成。少人数制の為、ビジネスの基本スキルが確実に習得できます。

  • 自己の発見::抽象イメージ

    自己の発見

    独自の特性診断(V-CAT診断)で、個人の特性を的確に把握し、引き出すことが可能です。

    ※V-CAT診断は一部のコースのみ

  • 職種に応じた新人研修::抽象イメージ

    職種に応じた新人研修

    社会人の基礎、営業職、技術系、生産部門系など、職種に応じた新入社員教育プログラムをご用意しています。

  • 選べる日程・開催地::抽象イメージ

    選べる日程・開催地

    東京、大阪、名古屋などの複数の開催地、複数の開催日からご都合に合わせてお選びいただけます。

.02 習得したい内容によって
選べる様々なコース

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基本スキル

  • ビジネスマナー
  • 積極的行動力
  • コミュニケー
    ション力
  • 礼儀作法
  • 自主性

上記、基本スキルに加え、コースにより習得できるスキルが異なります。

  • 実務基本コース

    「知っている」より「できる」を重視し
    ビジネスの基本スキルを習得する

    • ビジネス
      ライティング
    • 特性診断
  • 営業基本コース

    ロールプレイングで即実践!
    営業活動に対する意欲を喚起する

    • 営業の流れ
    • 営業のポイント
  • 技術基本コース

    技術者の役割を理解し、技術系社員としての
    基本スキルを習得する

    • 集団での
      成果の上げ方
    • 問題発見能力
  • 生産基本コース

    新入社員としての仕事の基本と、
    改善技術「IE」の基礎を体得する

    • 職業人としての
      心得
    • 計画立案の
      重要性

機能別強化メニューの追加で、より自社にフィットした新入社員研修が可能です。

  • 敬語習得

    対面、電話口で失礼のない
    敬語の使い方を習得する

  • ビジネスマナー

    世代・立場・役割で違う
    マナーの「常識」を習得する

  • ビジネス文書

    メール、社内用報告文書、
    議事録等の基本を習得する

.03 新入社員のための
研修コース紹介

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研修のねらい
新社会人が最初に取り組む実務を2日間に凝縮した速習コース
  • 「学生」から「社会人」に変わるために、社会人としての心構え、ビジネスマナー、電話・来客応対、簡単なビジネス文書作成などを総合的に学びます。
  • 新入社員が最初に取り組む実務を意識したカリキュラムで、そもそも「わかっていなかった」ことが「わかる」ようになり「できる」ための一歩を踏み出すコースです。
  • 研修の中で自己特性活力測定(V-CAT診断)を実施し、個々人の「持ち味」を把握することができます。診断結果は後日申込責任者あてにお送りします。
日程・会場
  • 2018年 3月28日(木) ~ 3月29日(金)
    • 東京
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月4日(水)
    • 東京
    • 大阪
    • 名古屋
  • 2018年 4月4日(水) ~ 4月5日(木)
    • 東京
  • 2018年 4月5日(木) ~ 4月6日(金)
    • 東京
    • 大阪
  • 2018年 4月9日(月) ~ 4月10日(火)
    • 東京
  • 2018年 10月11日(木) ~ 10月12日(金)
    • 東京
  項目 内容
1日目
1. 社会人としての仕事への理解と心がけ
  1. 会社の仕組み
  2. 学生と社会人の違い
  3. 社会人としての心構え
  4. コンプライアンスとは
  5. 会社が望む人材像「社会人基礎力(3つの能力・12の要素)
  • グループ討議
2. ビジネスマナーと職場のコミュニケーション
  1. ビジネスマナーとは
  2. なぜ会社にとって人間関係が重要なのか
  3. 出社から退社までのビジネスマナー
  4. 身だしなみとあいさつの基本
  5. おじぎの基本
  6. 敬語の使い方
  • グループ演習
  • 実習
3. 電話応対
  1. 電話応対の基本
  2. 電話の受け方・取次ぎ方
  3. 電話のかけ方
  4. 伝言メモの残し方
  • 実習

V-CAT(新入社員特性・活力測定)の実施

2日目
4. ビジネスライティング
  1. 社内文書・社外文書の基本
  2. 封筒の宛名の書き方
  3. Eメールの特徴と作成のポイント
  • 実習
5. 来客応対と他社訪問の基本
  1. 来客応対の基本(受付・案内・席次)
  2. 他社訪問マナー(準備と実践)
  3. 名刺の受け方・渡し方
  4. 帰社後の行動
  5. 名刺の整理
  • グループ演習
  • 実習
6. 仕事の基本
  1. 仕事の基本動作
  2. 指示・命令の受け方
  3. 報告・連絡・相談の基本
  • グループ討議
まとめ

目標を持って自己啓発しよう

  • 研修レポート作成
研修のねらい
実習とグループ討議の繰り返しにより、コミュニケーション力の向上と"自分で考えて"できるを培う
  • グループでの反復演習に加え、ひとり一回は必ず発言する機会を設け、より研修内容を「自分ごと」化します。
  • 演習が多く、積極的なコミュニケーションが求められるため、チームワークやコミュニケーションの重要さを体験できます。
  • わからなかったことを「わかる」にとどまらず「考える」機会を提供し、受け身ではなく、自ら考えて行動することを促します。
  • 研修の中で自己特性活力測定(V-CAT診断)を実施し、個々人の「持ち味」を把握することができます。診断結果は後日申込責任者あてにお送りします。
日程・会場
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月5日(木)
    • 東京
  • 2018年 4月4日(水) ~ 4月6日(金)
    • 東京
  項目 内容
1日目
1. 組織人として求められる成果
  1. 学生と社会人の違い
  2. 会社とは何か
  3. 会社の仕組み
  4. 組織人として求められる成果
  5. コンプライアンスとは
  • グループ討議
2. ビジネスマナー
  1. ビジネスマナーとは
  2. 身だしなみと表情
  3. あいさつとおじぎ
  4. 声の出し方
  5. 言葉づかい
  6. 出社から退社までのビジネスマナー
  • グループ討議
  • 実習
3. コミュニケーションスキル
  1. 話すスキル
  2. 聞くスキル
  • グループ討議
  • 実習

V-CAT(新入社員特性・活力測定)の実施

2日目
4. 電話対応
  1. 電話応対の基本
  2. 電話の受け方・取り次ぎ方
  3. 電話のかけ方
  4. 伝言メモの残し方
  • グループ討議
  • 実習
5. 来客応対と訪問
  1. アポイントメントの取り方
  2. 受付
  3. 打合わせ場所に入るまで
  4. 名刺交換
  5. 湯茶接待
  6. 打合せ終了後
  7. 帰社後の行動
  • グループ討議
  • 実習
3日目
6. ビジネスライティング
  1. 文章の書き方のポイント
  2. 社内文書・社外文書の基本
  3. 封筒の宛名の書き方
  4. Eメールの特徴と作成のポイント
  5. FAX送信のポイント
  • グループ討議
  • 実習
7. 仕事の進め方
  1. 仕事の進め方
  2. 指示・命令の受け方
  3. 報告(ほう・連絡(れん・相談(そう)の仕方
  • グループ討議
  • 実習
まとめ

目標を持って自己啓発をしよう

  • 実習
  • レポート作成
研修のねらい
学びの振り返りで社会人に必要なスキルの「定着」を図る
  • 半年間、定期的にインプット・アウトプットを行い、ビジネススキルの定着を図ります。
  • 自社でのOJTと月1回のOFF-JT(本コース)を組み合わせることで、社会人としての成長をより促し、期待できる若手社員として育てます。
  • 貴社の担当者様とは本コースの学習内容や進捗だけでなく、社内での変化等を共有しながら、新入社員の成長をきめ細やかにサポートします。
  • 実務の中での個人の気付きや学びを他の参加者と情報共有することで、多くの学びや知見に変えていきます。
日程・会場
  • 2018年 4月 ~ 9月
    • 東京
会期 1日目 2日目

【第1回】
2018年4月
※新入社員実務基本
2日間コースへの参加
(希望日程で受講)

  • 研修のゴール

社会人・企業人としての責任ある行動ができる/ビジネスマナーを知り、守ることができる/電話の受け・架け・取り次ぎができる/ビジネス文書の基礎を理解できる

  • 1. 社会人としての仕事への理解と心がけ
  • 2. ビジネスマナーと職場のコミュニケーション
  • 3. 電話応対

【V-CAT診断の実施】

  • 4. ビジネスライティング
  • 5. 来客応対と他社訪問の基本
  • 6. 仕事の基本
  • 7. まとめ

【第2回】
2018年5月
10日(木) ~ 11日(金)

  • 研修のゴール

社組織人に求められる姿勢が徹底できる/組織人に求められる基礎行動が正しく実践できる/場面に合わせたコミュニケーションを取ることができる

  • 1. 自己紹介
    • 演習
    1. 入社から今までの振り返り(決意したことの
      実践度)
    2. 組織の代表として求められる行動
    3. セルフマネジメント
  • 2. 組織人としての行動
    • 討議
  • 3. 前回の振り返り
    • 演習
    1. テスト(筆記)
    2. 答え合わせとフィードバック
    3. ロールプレイングによる実践
  • 4. コミュニケーション力向上
    • 演習
    1. メディアの違いによるコミュニケーションの
      ポイント
    2. 書き言葉と話し言葉の違い
    3. 話すスキルと聞くスキル
  • 5. 電話応対の応用
    • 演習
    1. 電話応対のポイント
    2. ロールプレイングによる実践
  • 6. まとめ
    • 講義

【第3回】
2018年6月
7日(木) ~ 8日(金)

  • 研修のゴール

顧客満足の意味を理解し、多様な人々と良い関係で仕事をするためのポイントを実践できる/状況に合わせた判断に基づく行動・相手に合わせた行動を実践できる

  • 1. 前回の振り返り
    • 演習
  • 2. 電話応対技能検定
  • 3. 仕事に求められる成果
    • 討議
    • 演習
    1. 成果とは何か
    2. お客様満足とは
    3. 仕事の成果を向上させるための時間の管理と
      段取り力
  • 4. お客様に満足いただける行動
    • 討議
    • 演習
    1. お客様に満足いただくために取るべき行動
    2. より良い成果を追究するための問題解決の基本

(4の続き

  • 演習
  • 5. 文書によるコミュニケーション
    • 演習
    1. 文章の基本ルール(論理的な文章)
    2. メール・文書の作成ルール
  • 6. まとめ
    • 講義

【第4回】
2018年7月
19日(木) ~ 20日(金)

  • 研修のゴール

仕事の基本行動ができる/失敗から学び、成果を上げる行動がとれる/チームワークの重要性を理解し、チームの成果に貢献できる行動がとれる

  • 1. 前回の振り返り
    • 演習
  • 2. チームとは
    • 演習
    1. 組織の目標と自己の役割の関係
    2. チームワークの特性(1+1=2プラスα)
    3. チーム一丸となって仕事をするための行動
  • 3. 仕事を促進するコミュニケーションの基本
    • 演習
    1. 「報告・連絡・相談」の効果
    2. 仕事の成果を上げるための「報告・連絡・
      相談」の仕方
  • 4. まとめ
    • 講義

【第5回】
2018年8月
23日(木) ~ 24日(金)

  • 研修のゴール

自分の考えを整理し、まとめることができる/自分の考えを持って、発言・提案ができる/失敗から学び、成果を上げる行動がとれる

  • 1. 前回の振り返り
    • 演習
  • 2. 「考える」とは
    • 演習
    1. 「悩む」と「考える」の違い
    2. 考えを発展・深化する方法
    3. 悩みを軽減・解決するための方法
  • 3. 考える技術
    • 演習
    1. ロジカルシンキングの基礎
    2. 考えるためのツールの学習
    3. 「なぜ」を考える
  • 4. 自己の現状を評価する
    1. 半年間での成長の度合い
    2. 成長することができた理由
  • 5. 仕事を促進するコミュニケーションの基本
    1. 組織人として仕事をすることの意義
    2. 「ありたい自分」の検討
    3. 「ありたい自分」になるために実施すべきこと
    4. 「ありたい自分」に向けた行動計画
  • 6. まとめ
    • 講義
    1. 成長し続けるために大切なこと
    2. 自分へのエール・仲間へのエール

【第6回】
2018年9月
27日(木) ~ 28日(金)

  • 研修のゴール

一人前の人材として自立できる/自己成長・自己研鑽を意識し、実践できる/自分を支える周囲の人に感謝の気持ちを持つことができる

  • 1. 前回の振り返り
    1. テスト
    2. 答え合わせとフィードバック
  • 2. 業務改善発表
    1. 発表とフィードバック
  • 3. 研修全体の振り返り~半年間の学習項目の整理
  • 4. 主体的行動の実践
    • 演習
    1. 高い問題意識を持つ
    2. 一人で行う仕事の成果を向上させる行動
    3. 他のメンバーと一緒にする仕事の成果を向上させる行動
    4. 自己を成長させるための行動(能力・意欲への働きかけ)
  • 5. 説得力のあるプレゼンテーション
    1. 1対多数に対する伝え方
    2. 資料の活用
  • 6. まとめ
    • 講義
研修のねらい
社会人としての基本の「き」を徹底習得し、働く自信をつける!
  • 「基本の習得と実践」を目的とし、高校・専門・短大卒など、アルバイト経験等も浅い新入社員が、職場で自信をもって動けるよう、ビジネススキルを習得します。
  • 実習時間を多くとり、できたかどうかの相互チェックや講師コメントにより、できたことには自信を持ち、足りないことは明確な目標として持ち帰ります。
日程・会場
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月4日(水)
    • 東京
  項目 内容
1日目
◆オリエンテーション

1. 社会人への切り替え3つのポイント
  1. 立場の切り替え:「してもらう人」から「する人」へ
  2. 意識の切り替え:「他人ごと」から「自分ごと」へ
  3. 言動の切り替え:「わかる」から「できる」へ
  • 対話式講義・グループ討議
2. 社会人としての基本行動
  1. 出勤・退勤・休憩・休暇の取り方
  2. 生活習慣・健康管理の重要性
  3. 社会人として犯してはならない5つのタブー
  • 対話式講義・グループ討議
3. ビジネスマナーの基本 part1
  1. あいさつの基本
    • 出社から退社までに必要な7つの「あいさつ」
  2. 身だしなみの基本
    • 第一印象で信頼される身だしなみのポイント
  3. 言葉遣いの基本
    • 好感度を上げる言い方・むっとさせる言い方
  4. ビジネスメールの基本
    • Line・個人メールとビジネスメールの決定的な違い
  • 対話式講義・実習
4. 1日の振り返り 明日への課題

  • グループワーク

V-CAT(新入社員特性・活力測定)の実施

2日目
5. ウォーミングアップ・昨日の振り返り
  1. コミュニケーションゲーム:伝えることの難しさ
  2. 敬語チェックテスト
  3. 「わかる」から「できる」へ確実にシフトする
  • 対話式講義・実習
6. ビジネスマナーの基本 part2
  1. 電話応対の基本
    • 携帯電話と固定電話、個人電話と会社の電話の大きな違い
  2. 来客・訪問時のマナー
    • 名刺が持つ意味・名刺交換の仕方
  3. 指示の受け方・報連相の基本
    • 報連相とは何か、なぜ・どんな時に必要か
  • 対話式講義・実習
7. こんなときどうする?マナー応用編
  1. 迷った時は相手の立場で考動する
  2. 一言添えれば意図は伝わる
  3. 普段からのコミュニケーションが重要
  • グループワーク
まとめ

ビジネスマナーが仕事をやり易く、楽しくする明日からの
行動目標

研修のねらい
営業としての基本の動きを学び、動ける新入社員を目指す
  • 信頼される営業パーソンに求められる、社会人としての心構えやマナーを習得します。
  • 営業場面を想定した演習により、実務に活かせるスキルを知識だけでなく体験します。
  • 営業の基本の流れを理解するとともに、時間管理方法も学びます。
  • 顧客との信頼関係構築のため「聞く力」と「話す力」を強化します。
日程・会場
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月4日(水)
    • 東京
  • 2018年 4月5日(木) ~ 4月6日(金)
    • 東京
  項目 内容
1日目
1. 社会人としての心構え
  1. 学生と社会人の違い
  2. ビジネスパーソンに求められる意識と行動
2. ビジネスマナー
  1. 社会人としてのマナーとルール
  2. 身だしなみと表情
  3. あいさつとお辞儀
  4. 名刺交換・自己紹介
  5. 発音と発声(聞きやすく、聞き取りやすい)
  6. 話し方と言葉遣い(わかりやすく感じが良い)
  7. 電話応対
  8. 来客応対と訪問のマナー
  9. 報告・連絡・相談
  10. 会議(打合せ)の準備と進め方
  11. メール・はがき・文書の書き方
  12. 時間と情報の管理
3. 組織とは何か
  1. 組織の使命と理念
  2. 組織の組織階層・構造を知る
  3. 利益の構造
  4. 組織全体の業務のつながりを知る
  5. 業界と利害関係者を知る
  • 演習
2日目
4. 営業とは何か?
  1. 営業の仕事
  2. 営業の素晴らしさ
5. 営業の基本的な流れ
  1. 営業ターゲットを決める
  2. アポ取り
  3. 訪問準備
  4. インタビュー(課題とニーズの把握)
  5. 与信管理
  6. 提案
  7. クロージング
  8. 受注・契約
  9. 受注後のフォロー
  10. 債権回収
  11. クレーム対応
6. 時間と情報の管理
  1. 時間の管理
  2. 情報の管理
7. 自己管理と自己啓発
  1. 伸びる営業になるために
  2. 先輩たちの事例から学ぶ
  3. 明日から取り組むこと
研修のねらい
基本的な営業マナーと顧客志向の考え方を身に付ける
  • 営業職に最低限必要な営業マナーなどのスキルを身につけることができます。
  • 営業をこれから始める方、OJT担当者の営業に同行する新人の方にもわかりやすい内容です。
  • 営業同行や顧客とやり取りする営業職以外の方にも、身につけたい基本が1日でわかります。
  • 新入社員研修、新入社員フォローアップ研修としても最適です。
日程・会場
  • 2018年 X月X日(@)
    • 大阪
  項目 内容
1日間
◆オリエンテーション

セミナーのねらいと効果

1. 顧客満足を追求する営業マインドを理解する
  1. 顧客客本位の考え方が重要な理由
  2. 顧客満足を生む提案(課題解決型)営業について
2. 営業職に必要なマナーを習得する
  1. 表情、挨拶の仕方、身だしなみ、色彩の基本
  2. 言葉遣い、敬語の使い方、席次について
  3. 相手の話の聴き方(相手に語らせるための傾聴スキル)
  4. お客様訪問時のマナー
  5. お客様来客時の応対マナー
3. 印象力を高める
  1. 初対面の相手に与える第一印象を磨く
  2. 印象に残る名刺交換の手法
  3. 簡潔で効果的なつかみトークをつくる(エレベータピッチ)
  4. 自己紹介トレーニング
  • ロールプレイング
4. 雑談力を高める
  1. 顧客との心理的な間を詰める雑談効果を理解する
  2. ラポールスキルを習得する
  3. 雑談力トレーニング
  • 演習
5. 動機付けのスキル
  1. 顧客が商談に興味喚起させられる動機付け効果を理解する
  2. 動機付けスキルを習得する
  3. 自社商品・サービスの動機づけトークを作る
  • 演習
6. 実践演習
  1. 初対面の際の名刺交換からラポール、動機付けまでの
    プロセスを実践してみる
  • ロールプレイング
研修のねらい
目の前の仕事ばかりになりがちな技術者だからこそ幅広い視野を持つ意識をつける
  • 顧客と接する際に必要な基本的ビジネスマナーを習得します。
  • 社内での技術者の役割を認識し、技術者としてふさわしい仕事の進め方を身につけます。
  • 属人的で目の前の仕事ばかりになりがちな職種だからこそ、成果を生み出すためのチームワークの重要さをグループ演習を通じて体験します。
日程・会場
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月4日(水)
    • 東京
  • 2018年 4月5日(木) ~ 4月6日(金)
    • 東京
    • 大阪
  項目 内容
1日目
1. 会社の仕組みと技術者の位置づけ
  1. 会社の仕組み
  2. ビジネスマナーの重要性
  3. 技術者の定義
  4. 企業を取り巻く環境
  5. 技術者に必要な能力
  • 個人、グループ演習
  • 「基本動作チェック」
2. 技術者にふさわしい仕事のしかた
  1. 自分で仕事をマネジメントする
  2. 仕事の計画を立てる
  3. 仕事をきっちり実行する
  4. 実行するときのポイント
  5. 集団で成果を上げる
  • グループ演習
  • 「きちんと計画を立てる」
2日目
3. 技術者としてのコミュニケーション
  1. 論理的に表現する
  2. わかりやすく説明する
  3. しっかりと傾聴する
  4. 報告・連絡・相談を徹底する
  • グループ演習
  • 「会社紹介、技術紹介」
  • 「どんな技術者になりたいかインタビュー」
4. 仕事の壁を乗り越える
  1. 問題を発見する
  2. 原因を究明する
  3. 対策を考える
  4. 仮説設定と検証について考える
  • グループ討議
  • 「製品の改善提案時における問題解決」
まとめ

研修のねらい
現場に入る前にIEの基本を理解する
  • 社会人としての心構えやビジネスマナーはもちろん、製造、品質管理、物流など、生産部門で働くために必要な基礎知識を学びます。
  • 社内ではなかなか時間をとって学ばせる機会のない、インダストリアルエンジニアリング(IE)の基本を、演習を通じて理解します。
日程・会場
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月4日(水)
    • 東京
  • 2018年 4月5日(木) ~ 4月6日(金)
    • 東京
    • 大阪
    • 名古屋
  項目 内容
1日目

社会に早く慣れることを目的に、仕事の基本とマナーを身につける

1. 「会社の姿「仕事の基本「生産のしくみ」
  1. 会社とは何か?
  2. 生産の3要素とビジネス
  3. 学校と会社の違い
  4. 仕事の基本の基本
  5. 会社の収益と各種活動
  6. 企業と組織
  • グループ討議
2. 「コミュニケーション」を通じて仕事を進める
  1. 会議・討論の上手な進め方
  2. メモの取り方とコミュニケーション
  3. 報告・連絡・相談
  4. ビジネスマナーとは
  5. 名刺の受け方、渡し方
  6. 席次のマナー
  7. 電話の受け答え
  8. 仕事を始めてミスをしないために(仕事に取り組む態度)
  • グループ討議・実習
2日目

早く仕事を覚え、職業人として仕事をし、成果をあげるために

3. 「改善」を通じて仕事を進める
〜現場で効率よく仕事をする基本手法〜
  1. 生産システムと改善
  2. トヨタ生産方式と7つのムダ
  3. 時間分析と仕事のとらえ方
  4. チェックリストと問題のとらえ方 他
  • 演習
4. 「標準時間」を活用して仕事をする
〜仕事のものさし~
  1. 標準時間とその構成
  2. 作業の早さ(国際ペース標準の理解 他
  • 演習
5. 「計画」を立てて仕事をする
〜効率よく仕事をするために〜
  1. 計画作成の重要性と目で見る管理
6. 私の挑戦
  1. 習得事項の整理と挑戦テーマの設定
  • 研修レポート作成
研修のねらい
ものづくりの心構えと社会人の基本を学ぶ
  • 主に高校卒業者で製造業に勤務する新社会人に対し、社会人としての最低限の基本をワークとともに習得していただきます。
  • 自分の持ち味を知り、働く意欲を上げることで、新入社員の定着を目指します。
日程・会場
  • 2018年 4月3日(火) ~ 4月4日(水)
    • 大阪
  項目 内容
1日目
1. 自己理解と社会人としての自覚

2. ものづくりの心構えと製造業の基本
  1. 製造業の役割、特長を考えてみよう
  2. あなたに期待されている仕事はこれだ!
  3. 品質、納期、安全、コスト
  4. 「安全第一」と「ヒヤリ・ハット」
  5. 5S活動を行う本当の意味
  • 演習
3. 職場のルールとビジネスマナー
  1. 職場のルールと社外でのマナー
  2. 健康管理と休暇
  3. ビジネスマナーの本質的な意味
  4. あいさつ、スーツや作業服、敬語
  • 演習
4. 職場の人間関係とコミュニケーション
  1. 上司との信頼関係を築く
  2. 人間関係づくり
  3. 組織・チームで仕事をする意味
  4. 相手の特徴を見抜くハートグラム診断
  • グループ演習
2日目
5. 数字で表現するということ
  1. 数字を使った自己紹介
  2. 会社での数字との付き合い方
  3. 時間の大切さ
  • 発表
6. あなたの「持ち味」を活かそう
  1. 自分の「仕事パターン」と持ち味の発見
  2. 他人の持ち味を知る、活かす
  3. 持ち味を職場で活かすコツ
  • グループ演習
7. 組織と自分の仕事を理解
  1. 組織・チームで仕事をすることの意味
  2. 製造業における各組織の役割
  3. 工場長・製造部長の仕事とは?
  4. コスト削減や計画的な生産
  • グループ演習
8. 職場で必要とされるために
  1. 一生懸命働くことの意味
  2. 魔法の言葉「ありがとう」
9. 明日から実践すること
  1. 半年後の自分に向けて(決意表明)
  2. 素晴らしい会社にするために、あなたが行動すべきこと
  • 発表
研修のねらい
  • モノづくりの基礎的な技術知識は「読図知識「材料知識「加工知識」が三本柱です。これらの知識は、技術者や製造担当者のみならず、品質管理、生産管理、資材購買、営業などの間接部門の担当者にも大切な知識になります。
  • 本セミナーでは、はじめて技術知識を学ぶ文系出身の新入社員や若手社員を中心に、またもう一度学び直したい工学系出身者や女性アシスタントを対象として、基礎をわかりやすく解説します。
日程・会場
  • 2018年 5月29日(火) ~ 5月31日(木)
    • 東京
  • 2018年 8月21日(火) ~ 8月23日(木)
    • 東京
  • 2018年 9月19日(水) ~ 9月21日(金)
    • 名古屋
  項目 内容
1日目
1. 図面の読み方

◆モノづくりに必要な固有技術と管理技術

  1. なぜ図面は必要なのか
  2. 立体を1枚の紙に表すルールを学ぶ
  3. 図面から立体をイメージする
  4. 寸法表示を読み取る
  5. 公差を読み取る
  6. 表面粗さを読み取る
2日目
2. 加工材料の基礎知識
  1. 材料知識の全体像
  2. 材料の性質と機械的性質
  3. 物理的性質と化学的性質
  4. 鉄鋼材料
  5. 非鉄金属材料と非金属材料
  6. 熱処理
  7. 材料選定の具体的な手順
3日目
3. 機械加工の基礎知識
  1. 設計と加工の位置づけについて
  2. 切削加工とは
  3. 成形加工とは
  4. その他の加工方法
  5. 測定器の基礎知識
研修のねらい
忘れていた基本を思い出し、明日の成長につなげる
  • 会社での実務に一定期間取り組んだ後、本コースにて入社直後の研修で学んだことを復習することで、ビジネススキルのひとつひとつの目的をより深く理解し、行動することを促します。
日程・会場
  • 2018年 10月4日(木) ~ 10月5日(金)
    • 東京
  • 2018年 10月25日(木) ~ 10月26日(金)
    • 大阪
  • 2018年 12月6日(木) ~ 12月7日(金)
    • 大阪
  • 2018年 12月13日(木) ~ 12月14日(金)
    • 東京
  • 2019年 2月14日(木) ~ 2月15日(金)
    • 東京
  • 2019年 3月6日(水) ~ 3月7日(木)
    • 東京
  項目 内容
1日目
◆オリエンテーション

1. 仕事の現状点検
  1. 基本動作
  2. 基礎態度
    • グループ討議
    1. ①個人ワーク
    2. ②グループ討議
    3. ③振り返り
  3. 若手社員に必要な能力構造
    • セルフチェック
2. 仕事の基本
  1. 計画的な仕事の進め方(PDCA)
  2. 仕事と時間のマネジメント
    • 演習:ケース・スタディ「失われた一週間」
    • グループ討議
    1. ①問題行動の抽出
    2. ②問題行動の原因と改善策
    3. ③今後に活かすこと(教訓の抽出)
    • 演習:ケース・スタディPDCAゲーム
    • グループ討議
    1. ①成功の理由、失敗の理由(うまくいった事、
      いかなかった事)
    2. ②目標を達成するためにどうすれば良かったか
    3. ③気がついたこと、今後の仕事に活かすこと
2日目
2. 仕事の基本(つづき)
  1. 仕事の点検
    • 効率的な仕事の進め方
    • 業務遂行力を高める
  2. 報告・連絡・相談
3. 職場のチームワークとコミュニケーション
  1. コミュニケーションと対人関係
  2. 話し上手は聴き手上手
4. チームワークで目標達成
  1. 情報共有
  2. 役割分担
    • 演習:ゲームコミュニケーションゲーム
    • グループ討議
    1. ①成功の理由、失敗の理由(うまくいった事、
      いかなかった事)
    2. ②目標を達成するためにどうすれば良かったか
    3. ③気がついたこと、今後の仕事に活かすこと
5. 今後の仕事戦略
  1. キャリアと成長
  2. 私が期待されていること
  3. 新入社員に求められる「仕事の3段階」
  4. 一人前になるために
  • グループ内発表
まとめ

研修のねらい
対面で、電話口で、失礼のない敬語の使い方を徹底的にマスターする!
  • 言葉遣いの基本、好感を持たれる話し方等をロールプレイで実践しながら学びます。
  • 新入社員研修のプラスαとしてはもちろんのこと、今さら聞けない…とお思いのビジネスパーソンの皆様の復習として、1日で"使える敬語"を習得します。
日程・会場
  • 2018年 4月5日(木)
    • 東京
  • 2018年 4月6日(金)
    • 東京
  項目 内容
1日間
◆オリエンテーション

1. ビジネスコミュニケーションにおける
「言葉遣い」の役割
  1. すべての仕事は「言語化」することで成果となる
  2. 社会人の7割は言葉遣いに苦手意識を持っている
  3. 言語習慣の切り替え:「私」から「公」へ、
    「内」から「外」へ
  4. 言葉遣いレベルチェックテスト
  • 対話式講義・チェックテスト
2. 社会人としての言葉遣いの基本
  1. 言葉遣いの基本の「き」
  2. 好感を持たれる言葉・トラブルを招く言葉
  • 対話式講義
3. ビジネスシーンに合わせた言葉遣い
  1. 第一印象に差がつく挨拶の言葉遣い
  2. 電話応対・来客応対の言葉遣い
    • 電話で有効な慣用句・嫌われる慣用句
  3. 報連相の言葉遣い
    • 報連相は「型」と「慣用句」を使いこなす
  4. 販売・接客応対の言葉遣い
    • 間違いだらけの「ファミコン」言葉
  5. メール・文書の言葉遣い
    • 話し言葉と書き言葉の違いに留意
  • 対話式講義・ロールプレイ
4. こんなときどうする?イレギュラーケース対応
  1. 困ったときには相手の立場を第一に考える
  2. 「一言」添えれば意図は伝わる
  3. 普段からのコミュニケーションが重要
  • グループワーク・事例研究
まとめ

明日からの行動目標

研修のねらい
できるビジネスパーソンはマナーが違う
  • ビジネスマナーの「基本、世代・立場・役割で違うマナーの「常識」を、講師や受講者同士のインタラクティブな講義で学びます。
  • ビジネスマナーの質を上げ、良好な人間関係を築くための方法をロールプレイを通じて実践的に習得します。
日程・会場
  • 2018年 4月5日(木)
    • 東京
  • 2018年 4月6日(金)
    • 東京
  • 2018年 4月11日(水)
    • 東京
  項目 内容
1日間
◆オリエンテーション

研修の目的、進行ルールの確認

1. できるビジネスパーソンはビジネスマナーが違う
  1. ビジネスマナーの本来の意味・価値
  2. 世代・立場・役割でこんなに違うマナーの「常識」
  3. 仕事の成果を最大化するマナーとは
  • 対話式講義・ディスカッション
2. ビジネスマナーの「質」をランクアップする
  1. 挨拶【ビジネスチャンスを広げる切り札】
    • 入口は良好な人間関係の構築
    • 第一印象の重要性~服装・挨拶のポイント
    • 好感度を上げる名刺交換
  2. 言葉遣い・話の聴き方【話していて心地よい人に情報が
    集まる】
    • 基本の言葉遣いを確認する
    • 何が正しい?使える慣用句使えない慣用句
    • 好感度を上げる言い方・むっとさせる言い方
    • 傾聴姿勢が良質な情報収集のポイント
  3. 電話応対【この人に任せたいと思わせれば成功】
    • 我流応対が効率化をいかに阻むか
  4. 報連相【報連相がビジネスの効率を3割アップする】
    • 伝えたつもりが伝わっていない不思議
  5. 来客・訪問時【末永く付き合いたいと思わせる人・会社】
    • 時代が変わった出迎え~見送りの行程
    • 知らないと恥をかく上座・下座の見分け方
  6. ビジネスメール【ストレスなく仕事が捗るポイント】
    • 意外に知らないメールのマナー
    • 嫌われメール10選
  • 対話式講義・ロールプレイ
3. こんなときどうする?原則に根ざす応用行動とは
  1. 迷った時は相手の立場で考動する
  2. 一言添えれば意図は伝わる
  3. 普段からのコミュニケーションが重要
  • グループワーク・対話式講義
まとめ

多様性を受け入れる職場環境が総合力を発揮する

研修のねらい
社会人は文書の添削などしてもらえない
  • 仕事の質を上げる、文書作成のコツを、演習を通じて実践的に学びます。
  • メール、社内用報告文書から、簡単な議事録の作成まで、普段改めて習うことのないビジネス文書の基本を徹底的に習得します。
日程・会場
  • 2018年 4月5日(木)
    • 東京
  • 2018年 4月6日(金)
    • 東京
  • 2018年 4月12日(木)
    • 東京
  項目 内容
1日間
◆オリエンテーション

研修のねらい

1. 仕事の質を向上させる為に
  1. 今、求められるCS意識と実践行動
  2. ビジネス文書・メールは組織必須のコミュニケーション
    ツール
  3. 文書作成がうまくなるための5つのポイント
  • ポイント講義・グループディスカッション
2. ビジネス文書作成の基本
  1. 「目的」と「相手」、「相手が何を求めているか」を考える
  2. 誰が読んでも誤解のない文書の基本
  3. 簡潔に・わかりやすく・印象深く
  4. 高評価を得る文書提出の期限設定とタイミング
  • ポイント講義・演習
3. 報告書作成演習
  1. インタビューをもとに他己紹介文作成
  2. どう聴き、まとめ、表現するか
  • インタビュー実習・発表
4. 周囲から信頼を勝ち取る伝達の極意
  1. 互いを受け入れあう「聴く「質問する「確認する」姿勢
  2. 成果を上げる職場ほど「指示「報・連・相」が徹底
  • ゲーム・ポイント講義
5. 「報・連・相」を文書化する~様々な文書
  1. 組織内外向け文書の種類と活用方法(社内・社外・社交
    文書)
  2. 文書ならではの決まり事(頭語・結語・時効挨拶・敬称
    など)
  3. 目的に応じた議事録の取り方
  • ポイント講義・演習
6. E-mail作成のポイント~E-mailの十力条
  1. ありがちな失礼・迷惑メールの問題点
  2. メールで送っていいこと悪いこと
  3. EメールのNG集
  • 事例研究・ポイント講義
7. 議事録の作成
  1. 会議音源から議事録作成
  2. レポート・報告書は「シンプルイズベスト」
  • 実習・発表
8. 本日の研修報告書作成実習

まとめと質疑応答

研修のねらい
社会人に必須の基本を学び、電話応対を通して質の高い仕事を目指す
  • 未経験でも、業務でしっかりと応対できるようにするため、実習やロールプレイを多く取り入れ、参加者がしっかりと電話応対ができるようにします。
  • 実践トレーニングを中心にお客様に満足いただける「丁寧で迅速、かつ、機転の利いた対応力」を体得いただきます。

※新入社員研修や新入社員フォローアップ研修としてもおすすめです。

日程・会場
  • 2018年 4月25日(水)
    • 大阪
  項目 内容
1日間
1. すべてのビジネスは一本の電話から始まる!
  1. 昨今のビジネス電話事情
  2. 一本の電話で「企業の実力」が分かる
  3. お客様の3つの期待に応える
2. ここが違う!プロの電話応対5つのスキル
  1. 爽やかな「社名の名乗り力」
  2. 好印象な「あいさつ力」
  3. あいづち力
  4. 復唱確認力
  5. 質問力
3. 電話応対の慣用語の基本練習トレーニング
  1. ビジネス電話の慣用句
  2. クッション言葉を覚える
  3. 否定ではなく肯定形に変える
4. 電話の受け方トレーニング
  1. 自分宛の電話
  2. 取り次ぎの電話
  3. 取り次ぎ相手が不在時の対応
  4. 伝言メモの書き方
  5. こんなときどうする?
  • 実践ロールプレイング
5. ワンランクアップの電話応対
  1. お客様の共感を高める
  2. お客様のペースに合わせた質問
  3. 気がきく社員の電話応対術
  4. こんな場合どうする?不在対応
  5. クレーム解決率は初期応対がカギ
  • ケーススタディ
研修のねらい
  • 知識としては「知っている」つもりでも、実際やってみると意外と“正しく”するのが難しいビジネスマナー。その基本を学ぶとともに、マナーについての理解を深め、実践レベルで「できる」スキルを習得します。
  • 実践で自信を持って「できる」ようにするため、ロールプレイやワークを多く取り入れます。また、トレーニングやフィードバックをすることにより、一人ひとりのマナーのクセも直します。

※新入社員研修や新入社員フォローアップ研修としてもおすすめです。

日程・会場
  • 2018年 4月20日(金)
    • 大阪
  • 2018年 10月10日(水)
    • 大阪
  項目 内容
1日間
1. なぜビジネスマナーが重要なのか
  • 個人ワーク
  • チェックリスト
2. 信頼感を与える立ち居振る舞い
  • トレーニング
  • 個人ワーク
  • トレーニング
3. 正しい言葉遣いはビジネスの基本
  • 個人ワーク
  • 個人ワーク
4. お客様の心をつかむ電話応対
  • ロールプレイング
5. チャンスを呼び込む訪問・来客応対マナー
  • ロールプレイング
6. 心をつかむ対応を身につける
研修のねらい
社会人に必須の基本を学び、メール・文書を通して質の高い仕事を目指す
  • ビジネスメール・文書の基本ルールを知り、伝えたい内容を明瞭・簡潔に伝えるコツを習得する。
  • 文書事例を用いて演習を繰り返し、効果・効率を考えた文書作成を行うスキルを体得する。

※新入社員研修や新入社員フォローアップ研修としてもおすすめです。

日程・会場
  • 2018年 4月26日(木)
    • 大阪
  項目 内容
1日間
1. ビジネスメール&文書作成に必要な考え方
  1. 文書が持つ4つの特徴
  2. ロジカルシンキングで情報整理と問題解決を目指す
2. 分かりやすい文書のまとめ方
  1. 5W2Hを意識する
  2. 結論から書く
  3. メールも文書も件名が命!
  4. 明快な文章作成のための鉄則
  • 個人ワーク
3. ビジネスメール作成のコツ
  1. メールを効果的に使うために知っておくべき注意点
  2. あなたのメール意識は?
  3. メール本文の構成
  4. 署名、添付ファイル、引用、件名変更
  • チェックリスト
4. 実践!伝わるメール作成
  1. お客様の心をつかむビジネスメール<社外メール>
  2. チーム力を高めるビジネスメール<社内メール>
  3. 送信前のチェックリスト
  • 個人ワーク
5. 文書作成のルールとマナー
  1. 書体と文字の大きさ
  2. 社印(角印・職印(丸印)の押し方
  3. 葉書と封筒
  • 個人ワーク
6. 社内文書・社外文書 個人ワーク

  • 個人ワーク
7. 実践!ビジネス文書作成
  1. 社内文書作成 ~研修受講報告書~
  2. 社外文書作成 ~依頼文~
  • グループワーク

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.04 受講者、人事部の方
からのご感想

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受講者の方からのご感想

  • Voice.1

    私達の理解度を確認しながら進めて下さり、これから働くにあたり、心構えや出来ていた方が良いスキルを教えて頂き、とても有難かったです。

  • Voice.2

    ビジネスマナーや電話対応など、実際に必要なものを学ぶことができてよかった。この経験を活かし、頑張って行こうと思いました。

  • Voice.3

    グループディスカッションを通して、自分以外の意見を聞いたり、講義を聞くだけではなく、実践的な内容が多く、楽しみながら学ぶことができました。

人事部の方からのご感想

  • Voice.1

    研修受講後、挨拶や受け答えがしっかりと出来るようになり、目に見える効果がありました。

  • Voice.2

    毎年貴社主催の新入社員実務基本2日間コースに派遣しております。上席役員がV-CATを気に入っております。

  • Voice.3

    新入社員には他社ビジネスマナー研修も受講させたが、御社研修の方が非常に勉強になった旨の報告を受けております。

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